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RSS/ATOM 記事 (52584)

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単核細胞中のNAIPが筋萎縮性側索硬化症のバイオマーカーとなる可能性  from 日経バイオテクONLINE  (2018-1-16 8:00) 
 北里大学大学院医療研究科客員教授、ARC/東部オンタリオ小児病院上級研究員などを務める池田穰衛氏らは、単核細胞中の神経細胞アポトーシス抑制蛋白質(Neuronal Apoptosis Inhibitory Protein:NAIP)が筋萎縮性側索硬化症(ALS)の診断および予後バイオマーカーとなる可能性を示唆する研究成果を発表した。2018年1月18日付のScientific Reports誌に掲載された。
バイオエコノミー──日本が選択すべき道──(第6回)、日本版バイオエコノミーとアカデミアにおけるSDGs  from 日経バイオテクONLINE  (2018-1-16 8:00) 
 2017年6月15日、ショッキングなニュースが世界を駆け巡った。英国放送協会(BBC)のドキュメンタリー番組『新たな地球を求めての旅立ち(原題:Expedition New Earth)』の中で、理論物理学者Stephen Hawking博士が、「人類に残された時間はあと100年しかない」という衝撃的な未来予測を語った。BBCのインタビューによると、地球温暖化はもう後戻りできない転換点に近づいており、最悪のシナリオは「気温250度、酸性雨が降り注ぐ金星のような高温の惑星へと地球が変貌していく」ということだ。残念ながら、Hawking博士のこの問題提起は、日本ではほとんど報道されなかった。
【日経バイオテクONLINE Vol.2842】、Wmの憂鬱、米国初の遺伝子治療薬「Luxturna」で市場が暴落した理由  from 日経バイオテクONLINE  (2018-1-16 8:00) 
 米Spark Therapeutics社が2018年1月8日に経営計画を発表、その中で昨年末に認可を獲得して米国初の遺伝子治療薬となった「Luxturna」を両眼85万ドルで提供すると発表、株価が暴落しました。今まで大盤振る舞いしてきた米国でも高額医療費が市場でたたかれる時代となったのです。今年の賀詞交歓会で我が国のバイオ製薬企業の会長が「今年の薬価改定で新薬創出・適応外薬解消等促進加算が縮小されたことは痛恨の極みだ」と指摘していました。どうやって技術革新に報いるのか? 2018年の大きなテーマが浮かび上がってきました。  ここからは申し訳ありませんが有料で全文をお楽しみ願います。Wmの憂鬱Premiumサイト( https://bio.nikkeibp.co.jp/wm/ )からならお得な料金(個人カード払い限定、月間500円で読み放題)で購読いただけます。以前のバックナンバーもまとめてお読みいただけます。 ※日経バイオテクONLINEの読者は、日経バイオテクONLINEのサイトから記事にアクセス願います。
Roche社とGE社、臨床意思決定支援ソリューションを共同開発へ  from 日経バイオテクONLINE  (2018-1-15 8:00) 
 スイスRoche社は、2018年1月8日、米GE Healthcare社と、デジタル臨床意思決定支援ソリューションを共同で開発、販売するために、長期的な戦略的協力関係を結んだことを明らかにした。
資生堂、MIT発米ベンチャーからポリマーベースの人工皮膚技術を取得  from 日経バイオテクONLINE  (2018-1-15 8:00) 
 資生堂は、2018年1月12日、同社の米子会社を通じて、米国のベンチャー企業である米Olivo Laboratories社が保有する架橋ポリマーフィルムを利用した人工皮膚形成技術とその関連事業に関する資産譲渡契約を締結したことを発表した。
天野エンザイム、初の寄付講座「微生物潜在酵素」を東大に開設  from 日経バイオテクONLINE  (2018-1-15 8:00) 
 日本の産業用酵素の最大手である天野エンザイム(名古屋市中区)が初めて、大学に寄付講座を設置した。
カゴメ、弘前大に「野菜生命科学講座」を開設  from 日経バイオテクONLINE  (2018-1-15 8:00) 
 弘前大学とカゴメは2018年1月1日付で共同研究講座「野菜生命科学講座」を開設した。野菜の健康増進効果について、医学・生命科学と食品科学とを融合した共同研究を行い、弘前大学の革新的イノベーション創出プログラム(COI)などが取り組む「青森県の短命県返上活動」とも連携して、研究成果を「野菜摂取促進」という社会実装につなげる。
NCNP、多発性硬化症で増加するmiRNAが制御性T細胞への分化を抑制  from 日経バイオテクONLINE  (2018-1-15 8:00) 
 国立精神・神経医療研究センター(NCNP)免疫研究部の木村公俊研究員、山村隆特任研究部長、神経薬理研究部の北條浩彦室長らの研究グループは、多発性硬化症患者の血液由来エクソソーム中のマイクロRNA(miRNA)が、ナイーブT細胞の制御性T細胞への分化を制御していることを突き止めた。研究成果は、2018年1月2日、Nature Communications誌のオンライン版に掲載された。
カゴメ、ラブレ菌の健康解明にNGS菌叢解析を自社で実施  from 日経バイオテクONLINE  (2018-1-15 8:00) 
 カゴメは、Lactobacillus brevis KB290を含む乳酸菌飲料を2週間摂取すると排便日数が増えることを、便秘傾向者を対象に2017年3月から6月に実施した無作為化プラセボ対照二重盲検クロスオーバー比較試験で見いだした。健康・栄養食品研究にて2017年12月末に論文発表した。論文の著者の所属は、カゴメイノベーション本部と品川シーズンテラス健診クリニックだ。
2018年1月15日号 目次  from 日経バイオテクONLINE  (2018-1-15 0:50) 




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