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【日経バイオテクONLINE Vol.3026】、健常者の腸内細菌叢解析コホートの重要性  from 日経バイオテクONLINE  (2018-10-17 8:00) 
 みなさんこんにちは、日経バイオテクの高橋です。先日、「腸内細菌叢と癌治療」の特集をまとめました。特集に関連したインタビュー記事も先週から今週にかけて公開しています(最後に一覧をつけました)。
英Sitryx社、GSK社の支援受け免疫代謝療法の開発を推進へ  from 日経バイオテクONLINE  (2018-10-17 8:00) 
 英Sitryx Therapeutics社は、2018年10月8日、シリーズAの資金調達を完了し、3000万ドルを得たと発表した。出資者の中には、英GlaxoSmithKline社(GSK社)も含まれている。
米IQVIA社と英Genomics England社、臨床とゲノムのデータを統合へ  from 日経バイオテクONLINE  (2018-10-17 8:00) 
 米IQVIA社と英Genomics England社は、2018年10月4日、臨床データと非特定化されたゲノムデータを結び付け、治療の開発を促進するプラットフォームを開発するため、共同研究を行うと発表した。
特集関連◎腸内細菌と癌治療、京都府立医科大石川氏、大腸癌患者のコリバクチン生産菌の有無を検証中  from 日経バイオテクONLINE  (2018-10-17 8:00) 
 京都府立医科大学の石川秀樹特任教授は、発癌の予防を目的に、疫学研究などを手掛けている。現在の研究の1つに、大腸癌患者を対象とし、大腸菌が分泌するコリバクチンを保有しているかどうかを調べている。2018年8月22日、京都府立医科大学の石川秀樹特任教授に、腸内細菌叢と癌に関する研究について聞いた。
厚労行政を斬る、条件付き承認制度等の拡充による先端的医療技術の製品化促進を  from 日経バイオテクONLINE  (2018-10-17 8:00) 
 先端的な医療技術開発の成果をいかに早く患者さんのために医療の場に提供するかは、患者のみならず医療関係者や、医薬品や医療機器関係者等にとっても、極めて重要な課題である。
NTTドコモがウェルビーと業務提携、妊婦向け疾患管理サービスを提供  from 日経バイオテクONLINE  (2018-10-17 8:00) 
 NTTドコモとウェルビー(東京・中央、比木武社長)は2018年10月15日、ヘルスケア領域での業務提携に向けて基本合意したと発表した。ウェルビーはスマートフォンなどを使って健康・医療情報(Personal Health Record:PHR)を管理するアプリを提供しており、日本のPHR分野では先頭を走る。通信キャリア最大手のドコモと提携することで、両社は顧客基盤の拡充を図る。
米IQVIA社Rose氏、「バーチャル臨床試験は徐々に本格化する」  from 日経バイオテクONLINE  (2018-10-17 8:00) 
 「今後4、5年で世界で実施されるバーチャル臨床試験が増加することになるだろう」――。米IQVIA社で研究開発ソリューションズ戦略ビジネスユニットのグローバルヘッドを務めるJosh Rose Vice Presidentは、2018年10月16日、メディアセミナーに登壇し、バーチャル臨床試験の現状について解説した。
日本と米国のビジネス戦略考、米国に投資する中国、両国の蜜月関係はいつまで続く?  from 日経バイオテクONLINE  (2018-10-17 8:00) 
 2018年第1四半期、米国またはカナダのバイオ企業へのベンチャーキャピタル(VC)による投資総額は、37億ドル(約4150億円)に達した。うち、中国のVCからの投資は約40%を占めた。
HiFiBiO社と米Kite社、ネオアンチゲンを標的とするT細胞受容体遺伝子導入療法を共同開発へ  from 日経バイオテクONLINE  (2018-10-16 8:00) 
 米国、フランス、中国を拠点とするHiFiBiO Therapeutics社と米Gilead社傘下の米Kite Pharma社は、2018年10月2日、ネオアンチゲンを標的とするT細胞受容体(TCR)を探索・同定する技術開発で提携すると発表した。HiFiBiO社独自のシングルセルスクリーニング・プロファイリング技術基盤を中心として両社の開発力を統合し、癌のネオアンチゲンを標的とするT細胞療法の臨床応用に向けて協働する。
米Spark社、ポンペ病遺伝子治療候補のIND妥当性を示す前臨床有効性を発表  from 日経バイオテクONLINE  (2018-10-16 8:00) 
 米Spark Therapeutics社は2018年10月8日、ライソゾーム病(リソソーム蓄積症)の1つであるポンペ病の対象で開発中の遺伝子治療候補SPK-3006の前臨床試験データを発表し、既に米食品医薬品局(FDA)と臨床試験開始許可申請(IND)前の協議を入ったことを明らかにした。10月6日には、アルゼンチンで開催された国際会議(23rd International Congress of the World Muscle Society)で同試験結果の詳細を報告した。



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