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RSS/ATOM 記事 (54350)

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特集、次世代エピゲノム創薬  from 日経バイオテクONLINE  (2018-10-22 0:32) 
 ヒトのゲノム解読が一段落した2001年から17年が経過、ゲノムに書き込まれた遺伝情報の塩基配列を基に新薬を開発するゲノム創薬が予想されていた通りに進まない中で、ゲノムに書き込まれた遺伝情報が生物個体の発生段階や環境への対応によってどのように発現し次世代に継承されるかという、ゲノムワイドなエピジェネティクス(エピゲノム)に期待が集まっている。
オンライン閲覧TOP15、2018年10月2日から2018年10月15日まで  from 日経バイオテクONLINE  (2018-10-22 0:31) 
2018年10月2日から2018年10月15日までの閲覧数に基づき作成した(本誌に掲載しているオンライン閲覧TOP15を掲載しました)。
編集長の目、日本のエコシステムには何が足りないのか  from 日経バイオテクONLINE  (2018-10-22 0:30) 
 2018年10月10日から12日にかけて、横浜市でBioJapan2018が開催された(写真)。その前週に、ノーベル生理学・医学賞の受賞が決まった本庶佑・京都大学高等研究院特別教授が神戸医療産業都市推進機構のセミナーに登壇し、来場者の注目を集めた。同時開催された再生医療JAPAN2018、ジャパン・ヘルスケアベンチャー・サミット2018、ME-BYO Japan2018も含め、大学の研究者やベンチャー関係者らがセミナー会場やオープンステージなどでプレゼンテーションを行い、オープンイノベーションの時代にふさわしい盛り上がりを見せた。
【機能性食品 Vol.356】、ゲノム編集育種食品の安全性評価にゲノム情報、多彩な日本食材のゲノム解読を推進  from 日経バイオテクONLINE  (2018-10-19 8:28) 

日経デジタルヘルスより、経産省主催ピッチコンテスト、「Aging」で世界8社競演  from 日経バイオテクONLINE  (2018-10-19 8:00) 
経済産業省が2018年10月9日に開催した国際会議「1st Well Aging Society Summit Asia-Japan」では、世界のベンチャー企業による高齢化(Aging)をテーマにしたピッチコンテストが開催された。審査を通過したファイナリスト8社が最終プレゼンを行い、グランプリを競った。
CACクロア、化合物ライブラリー共同管理事業に大手製薬が参画へ  from 日経バイオテクONLINE  (2018-10-19 8:00) 
 製薬企業がそれぞれ保有する化合物ライブラリーを共同管理して、産官学で相互利用する枠組みがいよいよ動き出す。医薬品開発受託機関(CRO)大手のCACクロアが新規事業として取り組むもので、国内の大手製薬企業を含め複数社が参画を予定している。2018年10月17日、日経バイオテクの取材に対し同社が明らかにした。
疾患活動性センサーを開発する米Glympse社、NASH適応の臨床開発に向け資金調達  from 日経バイオテクONLINE  (2018-10-19 8:00) 
 Glympse Bio社は2018年10月9日、シリーズAラウンドで2200万ドル(約25億円)を調達したと発表した。米Massachusetts Institute of Technology(MIT)の医師・生物工学者であるSangeeta Bhatia氏の研究室からのスピンアウト企業として2015年に設立された同社は、疾患活動性を監視するin vivo検出技術の開発を手掛けており、今回の調達資金は、まずはリードプログラムである非アルコール性脂肪性肝炎(NASH)を対象に臨床入りを目指す計画だ。
【寄稿】、CRISPR特許に対するCAFC判決が意味するもの  from 日経バイオテクONLINE  (2018-10-19 8:00) 
 2018年9月10日に、米国の連邦巡回区控訴裁判所(CAFC)において、Broad研究所らのCRISPR特許群(US8,697,359等、以下、Broad特許)と、California大学Berkeley校らの特許(US13/842,859、以下、UCB特許)との抵触の有無について判断が下された。米国は医薬・バイオ分野の最大のマーケットであり、米国でのCRISPR特許に関する状況の変化はCRISPR-Cas9システムを利用した製品開発に影響する。そこで、CRISPR特許に対するCAFC判決の意義とその影響とについて、辻丸国際特許事務所の南野研人弁理士に解説してもらった。
【日経バイオテクONLINE Vol.3028】、問題があるのは大企業の方では?  from 日経バイオテクONLINE  (2018-10-19 8:00) 
 皆様おはようございます。日経バイオテク編集長の橋本宗明です。先週開催されたBioJapan2018の取材を通して、数年前との大きな変化を感じました。何よりもバイオベンチャーやデジタルヘルス系のベンチャーが数多く出展し、プレゼンテーションを行っている姿を数多く目にすることができ、国内外の大手製薬がオープンイノベーションをアピールする姿ばかりが目立った数年前までとはかなり違った印象を受けました。ジャパン・ヘルスケアベンチャー・サミットとして有望なベンチャーが実費を負担するだけで出展できる枠組みを設けた厚生労働省の努力の賜物と言っていいでしょう。
米BMS社Biondi氏、「癌免疫では化学療法やTKIとの併用療法開発に注力」  from 日経バイオテクONLINE  (2018-10-19 8:00) 
 「癌免疫療法に関しては、より対象を絞り込んで化学療法との併用療法や、分子標的薬であるチロシンキナーゼ阻害薬との併用療法の開発を重点的に進めている」――。抗PD1抗体の「オプジーボ」(ニボルマブ)と抗CTLA4抗体の「ヤーボイ」(イピリムマブ)を中心に癌免疫領域の研究開発に力を入れる米Bristol-Myers Squibb(BMS)社。同社の戦略&事業開発ヘッドを務めるPaul Biondi Senior Vice Presidentと、同社の日本法人であるブリストル・マイヤーズスクイブ日本・韓国・台湾メディカル・開発部門部門長の橋上聖専務執行役員が、2018年9月25日、本誌の取材に応じた。



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