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RSS/ATOM 記事 (53580)

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早大、千葉大ミオシンの改変で原形質流動を制御  from 日経バイオテクONLINE  (2018-6-19 8:00) 
 早稲田大学教育・総合科学学術院 統合細胞生物学研究室の富永基樹准教授と千葉大学大学院・理学研究院・生物分子モーター研究室の伊藤光二教授が、ミオシンを改変することによって、細胞内の原形質流動を制御し、植物体の大型化や種子産生の増強を試みている。既にモデル植物のシロイヌナズナによる基礎的な実験に成功しており、今後は資源植物の大型化に取り組む予定だ。
【日経バイオテクONLINE Vol.2947】、Wmの憂鬱、希少疾患治療を革新する化学シャペロンがとうとう発売  from 日経バイオテクONLINE  (2018-6-19 8:00) 
 さて皆さん、希少病の治療方策として画期的な方法が我が国でも先月実用化されたことをご存じでしょうか? 従来の方法は、酵素補充療法と遺伝子治療の2つしか無かったのですが、第3番目の方法として、化学シャペロンによる経口投与薬が誕生したのです。本日はこの技術突破の可能性を議論したいと思います。しかも、この技術突破の最初のアイデアは日本人研究者によって考案されたものでした。  ここからは申し訳ありませんが有料で全文をお楽しみ願います。Wmの憂鬱Premiumサイト( https://bio.nikkeibp.co.jp/wm/ )からならお得な料金(個人カード払い限定、月間500円で読み放題)で購読いただけます。以前のバックナンバーもまとめてお読みいただけます。 ※日経バイオテクONLINEの読者は、日経バイオテクONLINEのサイトから記事にアクセス願います。
Charpentier氏らのCRISPR/Cas9基本特許が日本で成立  from 日経バイオテクONLINE  (2018-6-18 8:00) 
 アイルランドERS Genomics社は2018年6月15日、1本鎖gRNA形式によるCRISPR/Cas9技術とその用途に関する特許が日本で初めて成立したと発表した。ERS Genomics社の共同設立者であるEmmanuelle Charpentier博士と米University of California、オーストリアUniversity of Viennaが共同で出願した特許。細菌や植物、動物、ヒト細胞を含む細胞や非細胞環境における1本鎖gRNA形式によるCRISPR/Cas9を用いた遺伝子改変のための組成物やそれら組成物の使用といった広範囲な請求項から成る。
東北大、2018年度中に網膜色素変性症の医師主導治験を開始  from 日経バイオテクONLINE  (2018-6-18 8:00) 
 東北大学大学院医学系研究科教授の阿部俊明氏や同助教の永井展裕氏の研究グループは、埋め込み型徐放デバイスを利用して網膜色素変性症を対象にした医師主導治験を2018年度中に始める予定だ。網膜色素変性症は遺伝性の網膜疾患で、場合によっては失明に至る重篤な疾患だ。新たに開発したデバイスを利用して、長期にわたって薬剤を局所投与する。
富士ソフト子会社、自家インプラント型再生軟骨を承認申請  from 日経バイオテクONLINE  (2018-6-18 8:00) 
 富士ソフトの子会社である富士ソフト・ティッシュエンジニアリングが、2018年6月14日に自家のインプラント型再生軟骨を再生医療等製品として厚生労働省に承認申請を行ったことが、本誌の取材で明らかになった。対象疾患は、口唇口蓋裂だ。
政府、骨太方針と未来投資戦略を策定  from 日経バイオテクONLINE  (2018-6-18 8:00) 
 経済財政諮問会議と未来投資会議は2018年6月15日、合同会議を開き、いわゆる骨太方針である「経済財政運営と改革の基本方針2018」と、いわゆる成長戦略である「未来投資戦略2018」を決定した。その後、臨時閣議を開き、両方とも閣議決定した。安倍総理は会議の席上で「実行が大切です。茂木大臣をはじめとする関係大臣には、よろしくお願いします。実行については、生産性革命の重点分野で産官協議会を設け、新たな若い世代の民間の英知を取り込みつつ、政策形成を進めていきます。経済・財政一体改革については、新たな改革工程表を年末までにお示しいたします」とあいさつした。
日経デジタルヘルスより、AIで創薬の大幅な生産性向上へ、エクサウィザーズ  from 日経バイオテクONLINE  (2018-6-18 8:00) 
エクサウィザーズは、創薬の大幅な生産性向上を目指したAI技術を開発した。化合物活性予測・可視化・化合物生成を網羅した技術である。製薬企業において多くの期間と費用を要しているリード化合物の探索と最適化を支援する。デジタルヘルス領域では、「AI×介護」「AI×人事」などに関する取り組みを進めてきた同社としては、初めての製薬分野向けソリューションとなる。
【日経バイオテクONLINE Vol.2945】、DIYバイオ発のビジネス創出への期待  from 日経バイオテクONLINE  (2018-6-15 11:00) 

【機能性食品 Vol.339】、スプラウトはすごい、ソラマメ(空豆)ではL-DOPAの含量が増える  from 日経バイオテクONLINE  (2018-6-15 8:30) 
 まずは、恒例の保健機能食品のアップデイト情報です。  機能性表示食品については、この1週間では、2018年6月8日(金)に1件(届出番号:D3)、6月13日(水)に3件 (届出番号:D4、D5、D6)の合計4件を、消費者庁が機能性表示食品の届出情報を公表しました。有効な機能性表示食品の届け出は1330件程度になったかと思います。新しい機能性関与成分の届け出は、今回は特には無いようです。2018年度のDシリーズから届け出対象に加わった、難消化性オリゴ糖などの登場を楽しみにしております。
CSL、希少な自己免疫疾患に免疫グロブリン製剤2品目を2019年発売へ  from 日経バイオテクONLINE  (2018-6-15 8:00) 
 オーストラリアCSL社のグループ会社であるCSL Behring社の日本法人であるCSLベーリングは、2018年6月14日、メディア懇談会を開催。Jean-Marc Morange社長は、血漿分画製剤について、「難病や希少疾病などを中心に血漿分画製剤の需要は年々増えている」として今後も依然として需要は存在し続けるとの見解を示した。



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