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【日経バイオテクONLINE Vol.3159】、Mmの憂鬱、来春わが国で始まる治療アプリ(DTx)保険収載  from 日経バイオテクONLINE  (2019-5-16 10:30) 
 「デジタルセラピューティックス(DTx)なんて、日本ではまだまだ先だ」と思っている読者も多いのではないでしょうか? 新しいモダリティとして米国では既に2010年に治療用医療機器(ソフトウエア)として認可されています。そのDTxの波が我が国にも予想外のスピードで押し寄せています。来年春には我が国でも、保険収載される見込みが濃厚となって参りました。本日はそれを速報します。 ◎参考記事 デジタルセラピューティックスは製薬企業の敵か味方か? https://bio.nikkeibp.co.jp/atclwm/column/19/04/15/00466/?ST=wm  ここからは申し訳ありませんが有料で全文をお楽しみ願います。Mmの憂鬱Premiumサイト(https://bio.nikkeibp.co.jp/wm/ )からならお得な料金(個人カード払い限定、月間500円で読み放題)で購読いただけます。以前のバックナンバーもまとめてお読みいただけます。 ※日経バイオテクONLINEの読者は、日経バイオテクONLINEのサイトから記事にアクセス願います。
【訂正】日本新薬、2019年度からの5カ年で研究開発に1200億円投資  from 日経バイオテクONLINE  (2019-5-16 8:00) 
日本新薬は2019年5月15日、2019年度から2023年度までの第6次5カ年中期経営計画を発表。持続的成長に向けた6つの取り組みについて説明した。同社の前川重信社長は、2019年度からの5カ年で、同社の研究開発に約1200億円投資することを明らかにした。【訂正】当初、タイトルと本文中で「2019年度からの5カ年で核酸医薬に1200億円投資」としていましたが、正しくは、「2019年度からの5カ年で研究開発に1200億円投資」でした。1200億円は、核酸医薬分野のみに対する投資総額ではなく、すべての研究開発に対しての投資総額です。お詫びして訂正します。
Cytrokinetics社、ALS対象reldesemtivフェーズIIは主要エンドポイント達成せずも治療の可能性  from 日経バイオテクONLINE  (2019-5-16 8:00) 
 米Cytrokinetics社は、2019年5月5日、速筋トロポニン活性化薬であるreldesemtivを筋萎縮性側索硬化症(ALS)患者に適用したフェーズII FORTITUDE-ALS試験の主任研究者である米Arizona大学のJeremy Shefner氏が、試験結果を米神経学会の年次総会で公表したことを明らかにした。
大日本住友、iPS細胞由来RPE細胞の臨床試験開始が遅延  from 日経バイオテクONLINE  (2019-5-16 8:00) 
大日本住友製薬は2019年5月10日、2019年3月期の決算説明会を開催した。説明会では再生・細胞医薬分野の開発の進捗を説明。加齢黄斑変性を対象とした他家のiPS細胞由来網膜色素上皮(RPE)細胞の開発が遅れていることが明らかとなった。
中医協総会、キムリアの保険償還価格を3349万円に  from 日経バイオテクONLINE  (2019-5-16 8:00) 
 2019年5月15日、厚生労働省は中央社会保険医療協議会(中医協)を開催した。3月に日本初の遺伝子治療製品として承認されたノバルティスファーマのキメラ抗原受容体(CAR)T細胞治療用再生医療等製品である「キムリア点滴静注」(一般名チサゲンレクルユーセル)の薬価について、原価計算方式に基づいて算出した1回投与で3349万3407円とする案を提示し、了承された。5月22日に薬価基準に収載される。
主要バイオ特許の登録情報、2019年5月8日発行分(登録番号・発明の名称・出願人・要約)  from 日経バイオテクONLINE  (2019-5-16 8:00) 
 一般社団法人発明推進協会が発行する「特許公報」2019年5月8日発行分より、バイオ関連と判断できる主な特許の登録情報を以下に掲載します。
主要バイオ特許の公開情報、2019年5月9日発行分(公開番号・発明の名称・出願人・要約)  from 日経バイオテクONLINE  (2019-5-16 8:00) 
 一般社団法人発明推進協会が発行する「特許公報」2019年5月9日発行分より、バイオ関連と判断できる主な特許の公開情報を以下に掲載します。
エーザイ、業績好調で2020年3月期に営業利益1000億円突破  from 日経バイオテクONLINE  (2019-5-15 8:00) 
 エーザイは2019年5月13日、2019年3月期の決算発表を行った。連結売上高は前年同期比7%増の6428億円、営業利益は同12%増の862億円、当期純利益は同22%増の634億円と、薬価改定の影響などをはねのけて業績を伸ばした。2020年3月期の業績予想でも、連結売上高は同6%増の6800億円、営業利益は20%増の1030億円、当期利益は14%増の720億円と好調をキープする見込みだ。
塩野義、核酸アジュバントのS-540956は2020年度に臨床試験へ  from 日経バイオテクONLINE  (2019-5-15 8:00) 
 塩野義製薬は、2019年3月期の決算説明会を記者向けに2019年5月9日、アナリスト向けに5月10日に開催。戦略的事業投資の成果や、開発の進捗について説明した。その中で、核酸アジュバントのS-540956について、2020年度内に臨床試験を開始すると明らかにした。
武田薬品、Shire効果で2019年度売り上げは国内初の2兆円台に  from 日経バイオテクONLINE  (2019-5-15 8:00) 
 武田薬品工業は2019年5月14日、2019年3月期の連結決算(国際会計基準)を発表した。売上収益はShire社の2019年1月から3月末までの約3カ月分が追加された効果で3267億円増加の2兆972億円となり、国内製薬企業として初の2兆円台に到達した。営業利益は統合に関する会計上の影響を受けて368億円減の2049億円となった。2019年度は売上高が3兆3000億円となる見通しで、Christophe Weber社長は「中期的にはコア営業利益率を30%台半ばにしていきたい」と意気込んだ。



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