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RSS/ATOM 記事 (54825)

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花王、RNAの解析データをベースに「ビューティードッグ」を目指す  from 日経バイオテクONLINE  (2019-1-15 8:00) 
 花王は2018年11月下旬、技術イノベーション説明会を都内で開催した。「当社はマーケッティングだけではなく、技術イノベーションの会社でもあることをアピールしていきたい」という澤田道隆社長の発案の下、2019年にも市場に投入する5つの研究成果を披露した。そこで研究開発部門を統括する長谷部佳宏取締役専務執行役員に、それぞれのポイントを聞いた。1回目はRNAモニタリングだ。
【日経バイオテクONLINE Vol.3080】、Mmの憂鬱、2019年、製薬産業と医療を襲うモダリティ革命  from 日経バイオテクONLINE  (2019-1-15 8:00) 
 2019年にバイオはどうなるのか? 恒例の予測というか妄想を書き記しましょう。この予測がどこまで当たり、そしてどこまで外れるかは、読者の皆さんの精進次第であるということをご認識願います。1つだけ確実に言えることは、新薬開発で抗体医薬と並走する新しいモダリティが台頭する年が2019年であることです。20世紀末に我が国に製薬企業がレガシーの化学合成技術に拘泥するあまり、バイオ医薬への進出が後手に回り、20年近い低迷を招いていることを深く反省し、一歩踏み出す年になると考えております。  変化こそ、今年の最重要テーマなのです。 ○関連記事 これが今年のバイオを突き動かす巨大エンジン https://bio.nikkeibp.co.jp/atclwm/column/18/01/04/00296/?ST=wm  ここからは申し訳ありませんが有料で全文をお楽しみ願います。Mmの憂鬱Premiumサイト( https://bio.nikkeibp.co.jp/wm/ )からならお得な料金(個人カード払い限定、月間500円で読み放題)で購読いただけます。以前のバックナンバーもまとめてお読みいただけます。 ※日経バイオテクONLINEの読者は、日経バイオテクONLINEのサイトから記事にアクセス願います。
2019年1月14日号 目次  from 日経バイオテクONLINE  (2019-1-14 0:50) 

主要バイオ特許の登録情報、NCメディカルリサーチ、「神経変性の治療のための細胞療法」ほか  from 日経バイオテクONLINE  (2019-1-14 0:46) 
主要バイオ特許の登録情報を掲載します。
主要バイオ特許の公開情報、天野エンザイムと山形大学、「微生物の酵素生産性を制御する方法」ほか  from 日経バイオテクONLINE  (2019-1-14 0:45) 
主要バイオ特許の公開情報を掲載します。
キーワード、3Dバイオプリンター  from 日経バイオテクONLINE  (2019-1-14 0:44) 
 あらかじめ作製した設計図に基づいた場所に、自動で細胞を積層させる装置のこと。組織や構造体を作製する目的で利用される。
キーワード、腫瘍微小環境  from 日経バイオテクONLINE  (2019-1-14 0:43) 
 癌細胞(腫瘍)周囲を囲む微小環境のことで、正常細胞(免疫細胞、線維芽細胞、リンパ球など)、生体分子、細胞外マトリックス、血管などから構成される。微小環境から腫瘍が栄養の供給を受けるなど、腫瘍と微小環境は相互に影響を及ぼし合っており、微小環境が腫瘍の縮小や増殖にも影響を及ぼすと考えられている。
キーワード、アロステリック変異  from 日経バイオテクONLINE  (2019-1-14 0:42) 
 アロステリック変異(allosteric mutation)とは、酵素の活性部位とは異なる部位に生じる変異のこと。例えば受容体型チロシンキナーゼでは、アロステリック変異がキナーゼドメインであるATP結合部位とは離れた部位に生じることで、蛋白質の立体構造が大きく変わる。
In The Market、バイオ銘柄は年末から年始に幅広く上昇  from 日経バイオテクONLINE  (2019-1-14 0:41) 
 11月に500台を回復した日経BP・バイオINDEXは12月3日をピークに下落し、12月25日には411.88と、300台直前にまで下落した。その後、年末から年始にかけては回復基調にあり、1月7日には474.38となった。
業界こぼれ話、2019年に新規株式公開するのは?  from 日経バイオテクONLINE  (2019-1-14 0:40) 
 新春恒例となっているバイオベンチャーの新規株式公開(IPO)予想の前に、昨年までのIPOを振り返りたい。2016年のフェニックスバイオの1社、2017年のソレイジアファーマの1社に続き、2018年に上場したのもDelta-Fly Pharmaの1社のみに終わった。背景には、東京証券取引所の審査の厳格化、監査法人のマンパワー不足などが指摘されているが、そうした事態が改善する兆しも乏しく、国内のバイオ業界は“1年1社ペース”に慣れつつあるような状態だ。



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