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【日経バイオテクONLINE Vol.2948】、理系教育でアントレプレナー志向の人材を育成  from 日経バイオテクONLINE  (2018-6-20 8:00) 
 おはようございます。日経バイオテクの高橋厚妃です。先日、ユニークな教育カリキュラムを持つ大学院を見つけました。アントレプレナーシップを持つ理系人材の養成に力を入れる、神戸大学大学院科学技術イノベーション研究科です。同研究科の話を聞いた時に思い出したのが、以前、国内のバイオベンチャー投資に詳しい業界関係者による座談会で聞いた「ベンチャーの課題」でした。
AIホスピタルなど内閣府SIP、パブリックコメントを募集  from 日経バイオテクONLINE  (2018-6-20 8:00) 
 シカゴ大学医学部の中村祐輔教授 (2018年7月1日からがん研究所プレシジョン医療研究センター長)がプログラム・ディレクター(PD)を務める、内閣府の戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)「AI(人工知能)ホスピタルによる高度診療・治療システム」の研究開発計画案に対するパブリックコメント(意見募集)が始まった。締切は2018年7月8日。
Cambridge大学など、ヒト血漿プロテオーム・アトラスを作製  from 日経バイオテクONLINE  (2018-6-20 8:00) 
 英Cambridge大学や米Merck社などの研究者たちは、ヒト血漿を対象に、遺伝的変異と個々の蛋白質の量を関連づけたアトラスを作製した。研究の詳細はNature誌の2018年6月7日号に報告された。研究者らは今回得たデータを全世界に向けて公開している(http://www.phpc.cam.ac.uk/ceu/proteins/)。
日本ゲノム編集学会第3回大会で広島に350人超  from 日経バイオテクONLINE  (2018-6-20 8:00) 
 広島国際会議場(広島市中区)で2018年6月19日、日本ゲノム編集学会第3回大会が開幕した。既に350人を超える研究者らが参加している。会期は6月20日までの2日間。当初は6月18日から3日間の予定だったが、6月18日8時前に大阪地域で発生した最大震度6弱の地震の影響に配慮した。6月18日予定だったプログラムは6月19日と20日に分散して実施している。大会長は、日本ゲノム編集学会の会長(代表理事)である山本卓・広島大学大学院理学系研究科教授が務めている。
第37回さつきサロン夜の部は、7月12日(木)開催です  from さつき会|東京大学OG・女子東大生同窓会  (2018-6-19 23:43) 
  ナビゲーター: 荒川薫様(1980年工学部電子工学科卒業) テーマ: 今、科学技術に要求される女性らしさ 2016年、第5期科学技術基本計画が閣議決定され、人間中心の持続可能社会を目指すSociety 5.0 が提唱されました。これはまた、国連のSDGsにもつながるものです。このように最近の科学技術の動向は、‘女性的’ともいえる細やかさや優しさが重視される内容になっています。このような動向について、私の専門である情報工学の観点からお話ししたいと思います。 参加費用: さつき会会員および非会員学生:飲食代実費 さつき会非会員(卒業生):500円+飲食代実費(※さつきサロン当日入会された方は飲食代実費のみとなります) お申込は、いちばん下のフォームよりお願いいたします。 ご不明の点はさつきサロン・ガイダンス委員会までご連絡ください。 ご案内 日時 2018年7月12日(水)?18:30-21:00(ラストオーダーは20:00ですのでご注意下さい) 場所 ??日本プレスセンタービル9F 日本記者クラブ会員専用 和食レストラン http://www.jnpc.or.jp/information/restaurant/ 東京都千代田区内幸町 2-2-1 日本プレスセンタービ ...
政府の統合イノベーション戦略、重点領域の1つに「バイオテクノロジー」  from 日経バイオテクONLINE  (2018-6-19 8:00) 
 政府は、2018年6月15日、科学技術政策を取りまとめた「統合イノベーション戦略」を閣議決定した。同戦略の重点領域の1つに、「バイオテクノロジー」が挙げられている。バイオテクノロジーに関する中身をみると、農業や工業が中心で、創薬や医療分野に関する言及はほぼ無かった。
厚労行政を斬る、医療や薬事規制はイノベーションに追いつけるか  from 日経バイオテクONLINE  (2018-6-19 8:00) 
 近年の人工知能(AI)やICT、IT、IoT技術などの、劇的ともいえる進歩は、従来型の常識を根底から覆しつつあり、その大波は、一般社会のみならず、医療分野にも押し寄せている。このような科学技術の進歩をいかに患者や国民のために利用できる形で医療の中に取り入れていくのかが重要である。従来の医薬品、医療機器という、「物」で分類する発想では対応不可能になりつつある。
英Juvenescence社、シリーズAで5000万ドルの資金調達に成功  from 日経バイオテクONLINE  (2018-6-19 8:00) 
 英国Juvenescence Limited社は、2018年6月11日、資金調達の最初のラウンドであるシリーズAにおいて、5000万ドルに上る資金調達に成功した。同社は、加齢を減速、停止させ、さらには逆行させる治療を開発している。シリーズAでは、創設者、インサイダー、機関投資家、ファミリーオフィスの参加により、募集を上回る応募があった。
大阪北部の地震、製薬、ベンチャー企業などへの影響は限定的  from 日経バイオテクONLINE  (2018-6-19 8:00) 
 2018年6月18日朝に発生した大阪府北部を震源とする地震の製薬企業などへの影響は、今のところ限定的なものにとどまっている模様だ。
ゲノム編集CRISPR-Cas9、編集効率を左右する癌抑制遺伝子p53の機構解明が急務  from 日経バイオテクONLINE  (2018-6-19 8:00) 
 ゲノム編集技術CRISPR-Cas9の活用において、癌抑制遺伝子産物の1つであるp53の活性化機構を十分に理解することの重要性が示された。CRISPR-Cas9によるゲノム編集とp53との関連について、スウェーデンKarolinska InstituteのJussi Taipale氏ら、米Novartis社のAjamete Kaykas氏らが、2018年6月11日、Nature Medicine誌オンライン版でそれぞれ論文を発表した。基本的には、p53の活性を阻害することがゲノム編集効率の向上を可能にするとし、編集過程におけるp53のふるまいを監視する必要性が提案された。



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