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RSS/ATOM 記事 (53236)

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厚労省部会、阪大に他家iPS細胞の臨床研究の患者同意書に追記求める  from 日経バイオテクONLINE  (2018-4-26 8:00) 
 厚生労働省は、2018年4月25日、第28回厚生科学審議会再生医療等評価部会を開催し、大阪大学心臓血管外科の澤芳樹教授らが提出した、他家iPS細胞由来心筋細胞シートの移植に関する臨床研究について審議した。同部会の委員からの質問などが多く、議論の時間が足りなかったため、次回以降の同部会で継続して審議することとなった。
スイスBasilea社、米ArQule社からマルチキナーゼ阻害薬のARQ087を導入  from 日経バイオテクONLINE  (2018-4-26 8:00) 
 スイスBasilea Pharmaceutica社は、2018年4月17日、米ArQule社とライセンス契約を結び、癌を対象に開発されているマルチキナーゼ阻害薬、ARQ087(derazantinib)の独占的権利を得たと発表した。世界的な契約の対象となるのは、中国、香港、マカオ、台湾以外の国となっている。
第一三共、筋ジストロフィー対象の核酸医薬のPI/IIを継続試験へ  from 日経バイオテクONLINE  (2018-4-26 8:00) 
 第一三共は、2018年4月25日、同社が出資するOrphan Disease Treatment Institute(東京・品川、花田亮社長)と共同で開発している、デュシェンヌ型筋ジストロフィー(DMD)を対象とした核酸医薬DS-5141の国内フェーズI/IIの結果を公表した。安全性に問題は無かったが、有効性の主要評価項目に関して、想定していた結果が得られなかったため、今後、同じ患者を対象に、投与期間を4倍に延長してフェーズI/IIの継続試験を行うことを明らかにした。
米Janssen社、米BMS社と心血管疾患治療薬の全世界共同開発契約を締結  from 日経バイオテクONLINE  (2018-4-26 8:00) 
 米Johnson & Johnson社傘下のJanssen Pharmaceuticals社は、2018年4月16日、米Bristol-Myers Squibb(BMS)社とBMS-986177を含む血液凝固第XIa因子(FXIa)阻害薬の共同開発・販売契約を締結したと発表した。BMS社のBMS-986177の開発プログラムを加速するとともに、血栓の予防・治療に有用な次世代の抗凝固薬の開発推進で協力する。
政府、2017年度までのAMEDの実行状況について評価へ  from 日経バイオテクONLINE  (2018-4-26 8:00) 
 政府の健康・医療戦略推進専門調査会(座長=自治医科大学永井良三学長)は2018年4月17日、日本医療研究開発機構(AMED)が実施している医療分野研究開発推進計画の実行状況について関係省庁(文部科学省、厚生労働省、経済産業省)から報告を受けた。次回会合で、2017年度までの実行状況について評価結果を決定する。
【GreenInnovation Vol.354】、農研機構の理事長に前内閣府CSTI議員の久間氏、ゲノム編集イネと遺伝子組換  from 日経バイオテクONLINE  (2018-4-26 8:00) 
 今回は、2018年4月の新体制と、先週木曜日(4月19日)に群馬県前橋市で開かれた「平成30年度の遺伝子組換えカイコの第一種使用等による飼育に関する説明会」と、今週水曜日(4月25日)に茨城県つくば市で開かれた「平成30年度シンク能改変イネの第一種使用等による栽培に関する説明会」の話題をお届けします。
谷本佐理名の“FDAウォッチ”、 Breakthrough Therapy指定は“名前負け”である  from 日経バイオテクONLINE  (2018-4-26 8:00) 
 2012年から米食品医薬品局(FDA)がスタートしたBreakthrough Therapy Designation(BT指定)は、早期の承認が取得できる可能性があることから、製薬企業に人気の特別な審査・承認プロセスだ。そんなBT指定の枠組みについて、「見直しが必要なのではないか」と指摘する論文を、米Harvard大学の研究者らが4月12日、The New England Journal of Medicine(NEJM)誌に発表した。
医療機器市場最前線、米FMI社、アテゾリズマブの治療効果予測に血液中の遺伝子変異量を指標に活用  from 日経バイオテクONLINE  (2018-4-26 8:00) 
 非小細胞肺癌に対する抗癌剤であるPD-L1阻害薬「アテゾリズマブ」の治療効果を予測するために「血液中の遺伝子変異量(Tumor Mutational Burden:bTMB」を指標に活用できるようになりそうだ。米Foundation Medicine社が2018年4月14日から18日までシカゴで開催されたAmerican Association for Cancer Research(AACR2018)で、研究成果の一つとして発表した。
【日経バイオテクONLINE Vol.2912】、Wmの憂鬱、インフルエンザワクチンで抗PD1抗体投与患者に副作用  from 日経バイオテクONLINE  (2018-4-26 8:00) 
 昨夜行われた、コンセンサスエンジン肺癌で、免疫チェックポイント阻害薬を投与している患者に、インフルエンザワクチンを投与して、深刻な自己免疫副作用があったという例が、何人かの専門医から報告されました。癌を根治する画期的な新薬を使いこなすにはまだまだ長い道のりが必要です。  ここからは申し訳ありませんが有料で全文をお楽しみ願います。Wmの憂鬱Premiumサイト( https://bio.nikkeibp.co.jp/wm/ )からならお得な料金(個人カード払い限定、月間500円で読み放題)で購読いただけます。以前のバックナンバーもまとめてお読みいただけます。 ※日経バイオテクONLINEの読者は、日経バイオテクONLINEのサイトから記事にアクセス願います。
次世代型T細胞療法のTmunity社、シリーズAで累計約146億円調達  from 日経バイオテクONLINE  (2018-4-26 8:00) 
 米Tmunity Therapeutics社は、2018年4月19日、シリーズAで3500万ドル(約38億円)を追加調達したと発表した。



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