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RSS/ATOM 記事 (53920)

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アステラス、緑内障向け遺伝子治療薬を開発する英Quethera社を買収  from 日経バイオテクONLINE  (2018-8-16 8:00) 
 アステラス製薬は2018年8月10日、緑内障など眼科領域で遺伝子治療薬の開発を手掛ける英Quethera社を100%子会社化したと発表した。買収金額は最大で8500万ポンド(約120億円)。アステラスは眼科領域で商品を持っているわけではないが、同分野の開発パイプラインを拡充する。
米研究者ら、臍帯血中の幹細胞を増殖させる手法を開発  from 日経バイオテクONLINE  (2018-8-16 8:00) 
 米Stowers Institute for Medical Researchなどの研究者たちは、ヒト臍帯血(hUCB)に含まれる成人型の幹細胞を増殖させる手法を開発。Cell Research誌オンライン版に2018年7月31日に報告した。得られた知見は、より多くの患者に、幹細胞移植の機会を与えるかもしれない。
米Regeneron社、米bluebird bio社と癌の新たな免疫細胞療法で提携  from 日経バイオテクONLINE  (2018-8-16 8:00) 
 米Regeneron Pharmaceuticals社と米bluebird bio社は、2018年8月6日、両社の各技術プラットフォームを利用し、癌に対する新たな免疫細胞療法の発見、開発、商業化を目指す共同研究を行うと発表した。
Oncology◎WCGC2018・大腸癌、大腸癌で見えた新たな免疫チェックポイント阻害薬の方向性  from 日経バイオテクONLINE  (2018-8-16 8:00) 
(編集部注)2018年6月に米国シカゴで開催された米臨床腫瘍学会2018(ASCO2018)に参加した医師に、レビューをしていただいた。
【日経バイオテクONLINE Vol.2985】、Wmの憂鬱、AIとバイオの間の深い溝  from 日経バイオテクONLINE  (2018-8-16 8:00) 
 先週の金曜日、「統計・機械学習若手シンポジウム、統計・機械学習の交わりと広がり」という東京で開催された研究会を取材しました。癌レジトリー分析や1細胞ゲノムのクラスタリング解析など、バイオにも続々と機械学習が取り入れられる時代になりました。我が国にも若手で元気のある研究者がいることを見て、安心しました。しかし、肝心の発表内容がほとんど理解できないのにはあきれました。研究の目的とやっていることは極めて分かりやすいのですが、彼らが駆使する単語と数式が大きな理解の壁となっていました。今後、バイオテクノロジーの産業化に機械学習や深層学習は不可欠でありますが、分子生物学研究者とこうした数学・統計学研究者には大きな深い溝が存在しています。我が国の次世代バイオの成長を阻む数学の壁を本日は取り上げます。  ここからは申し訳ありませんが有料で全文をお楽しみ願います。Wmの憂鬱Premiumサイト( https://bio.nikkeibp.co.jp/wm/ )からならお得な料金(個人カード払い限定、月間500円で読み放題)で購読いただけます。以前のバックナンバーもまとめてお読みいただけます。 ※日経バイオテクONLINEの読者は、日経バイオテクONLINEの ...
【機能性食品 Vol.347】、植物性乳酸菌を用いた病者用食品が10月登場、東京オリンピックと忌避食への配慮  from 日経バイオテクONLINE  (2018-8-10 9:30) 
 まずは、定例の保健機能食品のアップデイト情報です。  機能性表示食品は、この1週間では、2018年8月3日(金)と8月8日(水)に届出情報を消費者庁が公表しまして、2018年4月1日以降の届出件数が38件(最新の届出番号:D38)になりました。  このうち、8月3日公表のカゴメのラブレ菌飲料について、記事とりまとめました。
ペプチドリーム、2018年6月期は売上高3割増、今期も二桁増を見込む  from 日経バイオテクONLINE  (2018-8-10 8:00) 
 ペプチドリームは2018年8月9日、2018年6月期の決算を発表した。売上高は前年同期に比べて31.3%多い64億2600万円を達成し、営業利益も16.9%増の29億1000万円となった。今期は研究開発費を実質的に倍増させながらも、売上高と利益は共に二桁増を見込んでいる。
【日経バイオテクONLINE Vol.2984】、あなたは客(患者)を減らすためにガチになれるか  from 日経バイオテクONLINE  (2018-8-10 8:00) 
 こんにちは!「日経バイオテク」副編集長の坂田亮太郎です。薬価引き下げなど経営環境が悪化する中、製薬産業の中で医薬品以外にも事業領域を広げていこうという機運が高まっています。デジタル機器などを活用して疾患の予防などにも積極的に関わるという野心的な取り組みであり、各社ともトップダウンで進めようと躍起になっています。ただ、現場の社員に話を聞くと、まだまだ手探り状態であるのが実態のようです。IT企業なども虎視眈々と狙っているデジタルヘルスの新市場で、製薬産業が培ってきた強みはどこまで生かせるのだろうかと心配にもなります。
島津製作所、脳内アミロイドの血液検査の受託を開始  from 日経バイオテクONLINE  (2018-8-10 8:00) 
 島津製作所は8月7日より、アルツハイマー病の原因となる脳内アミロイドの蓄積を血漿から推定する受託分析を開始した。これまでのPET検査や脳脊髄液(CSF)を対象とする検査と異なり、マトリックス支援レーザー脱離イオン化飛行時間型質量分析計(MALDI-TOFMS)を用いる(https://bio.nikkeibp.co.jp/atcl/news/p1/18/01/30/03805/index.html )。
独Boehringer社、3者パートナーシップで嚢胞性線維症遺伝子治療の共同開発へ  from 日経バイオテクONLINE  (2018-8-10 8:00) 
 ドイツBoehringer Ingelheim社は2018年8月6日、英UK Cystic Fibrosis Gene Therapy Consortium(GTC)、英Imperial Innovations、および英Oxford BioMedica(OXB)と嚢胞性線維症の遺伝子治療開発で提携すると発表した。Boehringer社が2015年に立ち上げたオープンイノベーション推進組織Research Beyond Borders(RBB)が重点領域としている遺伝子治療への道に本格的に乗り出した(関連記事1)。



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