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RSS/ATOM 記事 (54350)

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キーワード、バイオセーフティ  from 日経バイオテクONLINE  (2018-10-8 0:43) 
 一般的には実験室における感染であるバイオハザード対策、という意味合いがある。一方、2000年に採択された「カルタヘナ議定書」(生物の多様性に関する条約のバイオセーフティに関するカルタヘナ議定書)では、遺伝子組換え生物等(Living Modified Organism;LMO)が生物の多様性の保全や持続可能な利用に及ぼす可能性のある悪影響を防止するための措置、と定義されている。
キーワード、骨格幹細胞  from 日経バイオテクONLINE  (2018-10-8 0:42) 
 骨格幹細胞(Skeletal Stem Cells:SSCs)は骨髄の間質中に含まれる。自己複製能力と骨格系統(軟骨、骨、骨髄脂肪細胞、線維芽細胞)への分化能力を併せ持つ。骨の形成や代謝に関与することが分かっており、胎児だけでなく成人の骨にも存在する。特に、骨折後の治癒が進む部位の近くに多く存在する。
In The Market、そーせいグループが連日のストップ安に  from 日経バイオテクONLINE  (2018-10-8 0:41) 
 日経BP・バイオINDEXは9月半ばから上昇基調に転じ、10月1日は491.32と、500台が視野に入ってきた。
業界こぼれ話、ベンチャーの割増退職金の「相場」は?  from 日経バイオテクONLINE  (2018-10-8 0:40) 
 製薬業界でリストラの嵐が吹き荒れる中、バイオベンチャーも無縁ではいられない。医学生物学研究所(MBL)は9月28日、同社として初めて希望退職者の募集を始めた。満40歳以上の従業員を対象に30人程度を想定しており、対象者には退職加算金を支給する。直近の有価証券報告書を見ると同社従業員の平均年間給与は601.4万円(平均年齢41.1歳)だ。創業50年を迎える老舗ベンチャーであるMBLがどれくらいの割増退職金を払うのか、12月頃には明らかになる。
業界こぼれ話、本庶氏の“銅像設置構想”が浮上  from 日経バイオテクONLINE  (2018-10-8 0:39) 
 2018年のノーベル生理学・医学賞受賞が決まった京都大学高等研究院特別教授の本庶佑氏。T細胞上にprogrammed cell death 1(PD1)を発見し、その機能を解析した同氏の研究成果が、抗PD1抗体「オプジーボ」(ニボルマブ)の創製につながったのは、ご存知の通りだ。
World Trend米国、ncRNAを標的とするベンチャーが続々登場、大型資金調達も  from 日経バイオテクONLINE  (2018-10-8 0:38) 
 2018年9月上旬、我々MPM Capital社は、ノンコーディングRNA (ncRNA)を標的とした創薬を目指す米Twentyeight-Seven Therapeutics社(以下28-7社)の立ち上げを発表した。ヒトゲノムの中で蛋白質をコードしている領域はわずか1%であり、残りの99%はかつて“Junk (ゴミ)”であると言われていた。ところがこの領域に、蛋白質に翻訳されずに役割を持つ機能が存在することが判明。近年、ncRNAが注目されている。
ベンチャー探訪、グランドグリーン(GRA&GREEN)  from 日経バイオテクONLINE  (2018-10-8 0:37) 
 世界四大文明の初期から定着し農業では最も古い手法とされる“接ぎ木(graft)”の技術革新を推進している研究開発型のアグリバイオベンチャー。名古屋大学大学院生命農学研究科の野田口理孝助教が、科学技術振興機構(JST)のさきがけ研究者として得た成果をJSTが国際特許化した知的財産権を基に起業された。
機能性食材研究(第58回)、ニホンナシ(日本梨)  from 日経バイオテクONLINE  (2018-10-8 0:36) 
 「機能性食材研究」連載の第58回では、夏から秋が旬のニホンナシを取り上げる。ニホンナシの日本市場(農産物産出額、統計最新の2016年)は年786億円だ。40を超える府県で産出され、産出額の都道府県別トップ5は、65億円の茨城、62億円の千葉、60億円の鳥取、53億円の栃木、51億円の福島だ。栽培面積は果樹面積(果実をならせた樹木の面積)が1万2100haで、収穫量が24万7000t、出荷量が22万7600t。都道府県別の出荷量は多い順に千葉の3万1300t、茨城の2万4800t、栃木の1万8100t、福島の1万8000t、鳥取の1万6900tだ。
パイプライン研究、疼痛治療薬  from 日経バイオテクONLINE  (2018-10-8 0:35) 
 疼痛は、痛みの持続期間によって、「急性」「慢性」「間欠性」に分類することができる。また、原因によっては「侵害受容性疼痛」「神経因性疼痛」「慢性疼痛」の3つのタイプに大別される。侵害受容性疼痛は、骨折などのけが、手術後や癌などで、体の組織が損傷を受けたときに起こる痛みをいう。組織の損傷による痛みを受け取る侵害受容器は、皮膚、次いで内臓に多く分布し、身体に異常が発生したときに警告信号を発する役割を担う重要な生体防御機構である。
研究室探訪(第23回)、ポストゲノム時代ならではの次代に残るデータベース作製  from 日経バイオテクONLINE  (2018-10-8 0:34) 
 「全く研究をしたことがない医師・歯科医師の方、大歓迎」「一生携えられる学位論文を一緒に完成させよう」。東京医科歯科大学システム発生・再生医学分野の浅原研究室のホームページには、こんなメッセージがあふれる。



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