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寛和久満夫の深読み科学技術政策第228回、AMEDは基礎研究にどれだけ投資しているのか  from 日経バイオテクONLINE  (2018-7-31 8:00) 
 先日、日本医療研究開発機構(AMED)の実績評価を議論する日本医療研究開発機構審議会で、ある委員が「AMEDができてから生命科学系の基礎研究ができなくなっているという話を聞くがどうなのか」といった質問をした。AMEDの末松誠理事長は「そんなことはない。相当程度を基礎的な研究に投資しているが、科研費と違い、目的が明確に設定されている目的基礎研究なので、誤解を受けている」と答えた。
伊藤勝彦の業界ウォッチ、糖尿病治療薬の巨大市場は激変するか?  from 日経バイオテクONLINE  (2018-7-31 8:00) 
 糖尿病治療薬のブロックバスターは15を数え、巨大市場を形成している。2018年5月から6月にかけてデンマークNovo Nordisk社が、セマグルチドのフェーズIIIの好結果を連続して発表したことから、糖尿病治療薬の市場が大きく変化すると見ている。ただし、現在のところ、セマグルチドの市場性について、活発な議論は始まっていないようである。今回、これらの試験結果とその市場性について検討してみた。
米PureTech社、スイスRoche社と核酸医薬の経口剤化で提携  from 日経バイオテクONLINE  (2018-7-31 8:00) 
 米PureTech Health社は2018年7月20日、スイスHoffmann-La Roche社と複数年の共同開発契約を締結したと発表した。PureTech社の乳汁由来エクソソーム技術基盤とRoche社のアンチセンスオリゴヌクレオチド技術基盤を統合し、経口投与可能な核酸医薬の開発を目指す。
アステラス、慶應福田教授のiPS細胞由来心筋細胞ベンチャーに出資  from 日経バイオテクONLINE  (2018-7-30 8:00) 
 慶應義塾大学発のベンチャー企業でiPS細胞由来心筋細胞の実用化を目指すHeartseed(東京・港、福田恵一社長)は、2018年7月30日、アステラス製薬のコーポレートベンチャーキャピタル(CVC)である米Astellas Venture Management社や澁谷工業、ベンチャーキャピタルのAngel Bridge(東京・港、河西佑太郎代表取締役)を引受先として総額8億円の第三者割当増資を実施したことを発表した。リードインベスターはAngel Bridgeが務める。
Kite社とGadeta社、戦略的に提携、固形癌対象γδTCR技術の開発を推進  from 日経バイオテクONLINE  (2018-7-30 8:00) 
 米Kite Pharma社とオランダGadeta社は、2018年7月19日、戦略的に提携し、多様な固形癌を対象に、γδT細胞受容体(TCR)ベースの癌免疫細胞療法の開発を推進すると発表した。
ゲノム医療実現推進協議会、検査施設の質を担保する運用に委員から指摘  from 日経バイオテクONLINE  (2018-7-30 8:00) 
 政府のゲノム医療実現推進協議会は2018年7月20日、ゲノム医療実現に向けて2017年度の取り組み状況と課題について議論した。事務局は、7月中に内容を報告書として取りまとめ、公表する方針だ。また課題として指摘された事項については、2018年11月にもゲノム医療実現推進のためのアドバイザリーボードを設置して、今後の取り組み方策を取りまとめる予定。
SCRUM-Japan成果報告会 2018、癌ゲノム医療向けパネル検査とコンパニオン診断薬の違いは?  from 日経バイオテクONLINE  (2018-7-30 8:00) 
 医薬品医療機器総合機構(PMDA)体外診断薬審査室の矢花直幸室長は、2018年7月26日、「SCRUM-Japan成果報告会 2018」で講演し、癌領域で増加しているコンパニオン診断薬(CDx)と、国内で開発が活発化している癌ゲノム医療に使う遺伝子パネル検査について、検査結果の活用の在り方や審査における評価項目の違いなどを説明した。
特集連動◎バイオベンチャーの導出契約 2018、農工大蓮見教授、「ティムスとBiogen社の契約は偶然が重なっ  from 日経バイオテクONLINE  (2018-7-30 8:00) 
 ティムス(府中市宮町、若林拓朗社長)は、2018年6月、真菌Stachybotrys microspora由来の化合物で、脳梗塞を対象に開発しているTMS-007について、米Biogen社とオプション契約を結んだ。ティムスのシーズを見いだしたのが、東京農工大学の蓮見惠司教授だ。2018年6月25日、TMS-007を見いだした研究の経緯や、Biogen社とのオプション契約締結について、蓮見教授が本誌の取材に応じた(関連特集)。
Oncology◎ASCO2018・肺癌、EGFR-TKIで長期間生存を得るための最適戦略とは  from 日経バイオテクONLINE  (2018-7-30 0:00) 
(編集部注)2018年6月に米国シカゴで開催された米臨床腫瘍学会2018(ASCO2018)に参加した医師に、レビューをしていただいた。
【日経バイオテクONLINE Vol.2974】、ベンチャーと事業会社との距離感  from 日経バイオテクONLINE  (2018-7-27 12:30) 
 皆様、こんにちは。日経バイオテク編集長の橋本宗明です。先日、東京大学先端科学技術センター発のバイオベンチャー、ペルセウスプロテオミクスに取材してきました。同社は2001年に設立された老舗のベンチャーで、09年に富士フイルムの連結子会社となっていました。ペルセウスの取材を通して、事業会社とバイオベンチャーとの距離感について、つらつらと考えましたので、少しそのことに触れておきます。



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