ログイン
メインメニュー


logo

リンク集



  メイン  |  登録する  |  人気サイト (top10)  |  高評価サイト (top10)  |  おすすめサイト (7)  |  相互リンクサイト (1)  

  カテゴリ一覧  |  RSS/ATOM 対応サイト (17)  |  RSS/ATOM 記事 (55574)  |  ランダムジャンプ  

RSS/ATOM 記事 (55574)

ここに表示されている RSS/ATOM 記事を RSS と ATOM で配信しています。


rss  atom 

特集連動◎細胞医薬の製造工程の機械化、シンフォニア、半導体製造の技術生かした細胞培養装置を英国で実証  from 日経バイオテクONLINE  (2019-4-26 8:00) 
 半導体など産業用の製造装置などの開発・製造、販売を手掛けるシンフォニアテクノロジーは、神戸医療産業都市推進機構の細胞療法研究開発センターの川真田伸センター長らと共同で、iPS細胞や間葉系幹細胞(MSC)を大量に培養する装置を開発している(関連記事)。2019年3月18日、同社の執行役員でメディカルエンジニアリングセンター長の河村博年氏に、同社の戦略などを聞いた。
キリン、ヘルスサイエンス事業戦略を発表  from 日経バイオテクONLINE  (2019-4-25 8:00) 
 キリンホールディングスは2019年4月24日、ヘルスサイエンス事業戦略を発表した。新規事業の創造をミッションに2016年4月に発足した事業創造部をヘルスサイエンス事業部に名称変更し、同部で手掛けていたiMUSEブランドの製品を中核に事業を拡大。2018年55億円だった売上高を、2021年150億円、2027年には230億円に伸ばす目標を掲げる。
Oncology◎ELCC2019、ROS1融合遺伝子陽性NSCLCへのクリゾチニブ投与の生存期間中央値は51カ月  from 日経バイオテクONLINE  (2019-4-25 8:00) 
 ROS1融合遺伝子陽性進行非小細胞性肺癌(NSCLC)へのクリゾチニブ投与の効果が検証されました。
特集連動◎標的蛋白質の構造を安定化するシャペロン薬、岡山理科大中村氏、「シャペロン薬はGPCR創薬の1つ  from 日経バイオテクONLINE  (2019-4-25 8:00) 
 薬理学的シャペロン(シャペロン薬)のアプローチは、創薬標的としてこれまで多くの薬剤が創製、開発されてきたG蛋白質共役型受容体(GPCR)にも応用することができる。日本たばこ産業(JT)生命科学研究所で長年、創薬研究に従事した後、東京大学に移り、2014年4月からは岡山理科大学理学部臨床生命科学科教授として、GPCRを標的とした創薬研究を手掛ける岡山理科大学理学部臨床生命科学の中村元直教授は、アプローチの1つとして薬理学的シャペロンの研究開発に取り組んでいる。2019年3月29日、本誌の取材に中村教授が応じた(関連特集)。
【後編】オンコロジー領域、エーザイ、癌微小環境をターゲットに次世代癌免疫療法確立目指す  from 日経バイオテクONLINE  (2019-4-25 8:00) 
 エーザイが2019年4月23日に開催したサイエンティフィックミーティングの中から、オンコロジーに関する内容を詳報する。癌領域で力を入れているのが癌微小環境の改善に焦点を当てた創薬だ。既承認の免疫モジュレーション活性を有するマルチキナーゼ阻害薬「レンビマ」(レンバチニブ)については米Merck社の抗PD1抗体「キイトルーダ」(ペムブロリズマブ)との併用療法の開発を進めている。また、パイプラインには開発早期に新しい作用機序の候補品を増やしている。
特集連動◎標的蛋白質の構造を安定化するシャペロン薬、東大大金氏、ニーマンピック病C型に対するシャペロ  from 日経バイオテクONLINE  (2019-4-25 8:00) 
 東京大学定量生命科学研究所生体有機化学研究分野の大金賢司助教は、ライソゾーム病の1つであるニーマンピック病C型(NPC)を対象に薬理学的シャペロン(シャペロン薬)の研究開発を実施。現在は、既存薬の中からドラッグリポジショニングでNPCに有効なシャペロン薬の探索を進めているところだ。2019年3月26日、大金助教が本誌の取材に応じた(関連特集)。
特集連動◎細胞医薬の製造工程の機械化、細胞の製造工程の機械化、「日本からイノベーションを提案できる」  from 日経バイオテクONLINE  (2019-4-25 8:00) 
 神戸医療産業都市推進機構の細胞療法研究開発センターの川真田伸センター長は、半導体製造の装置などの開発を手掛けるシンフォニアテクノロジーと共同で、ES/iPS細胞や間葉系幹細胞(MSC)の播種、培養液の交換などを閉鎖系で行うシステムを開発している。2019年3月11日、川真田センター長に、再生医療等製品の製造を機械化することで期待できることなどについて聞いた(関連特集)。
T細胞治療を開発するオランダKiadis社、NK細胞治療の米CytoSen社を買収へ  from 日経バイオテクONLINE  (2019-4-25 8:00) 
 Kiadis Pharma社は2019年4月17日、CytoSen Therapeutics社を買収することで両社が合意したと発表した。Kiadis社は同年5月29日に開催する臨時株主総会で買収提案を提示する。予想通り賛成多数で了承されれば、通常の手続きで完了する見込みだ。
【日経バイオテクONLINE Vol.3150】、Mmの憂鬱、改革者PMDA近藤前理事長の置き土産  from 日経バイオテクONLINE  (2019-4-25 8:00) 
 医薬品医療機器総合機構(PMDA)は、2010年4月に就任した近藤達也前理事長が、レギュラトリーサイエンスを掲げ、大胆な改革を推し進めました。今までの前例に従って新しいことをしない事大主義の審査体制と審査官の保守的な心理状況を変え、科学に基づき薬事戦略相談(現RS戦略相談)などで製薬企業と積極的に対話し、患者を救う選択肢を増やす努力を推し進めたのです。その結果、PMDA誕生の背景だった抗癌剤などのドラッグ・ラグは2013年に解消、米国食品医薬品局(FDA)と肩を並べるほどの審査効率を実現しました。再生医療の審査では世界を先導する条件付き承認を実現、かえって事情に疎いNature誌の記者にお門違いな批判を受ける名誉の向こう傷を得たほどです。近藤前理事長の我が国のバイオ産業の成長に果たした役割は極めて大きいと考えております。2019年3月末に近藤理事長は退任、一般社団法人Medical Excellence JAPAN副理事長を務めています。誠にお疲れさまでした。今週の取材で初めて気が付いた近藤前理事長が残したバイオへの置き土産を、今回、是非とも紹介したいと思います。 ◎関連記事 審査ラグ解消、本気で世界一に挑むPMDAの次の一手 https://bio.nik ...
ボナック、東大先端研に単独で社会連携研究部門を設置  from 日経バイオテクONLINE  (2019-4-25 8:00) 
 ボナック(福岡県久留米市)が2019年4月、東京大学先端科学技術研究センター(RCAST)に社会連携研究部門「炎症疾患制御分野」を開設した。この部門を率いるのは、東京大学総長室アドバイザーでRCAST特任教授を務める谷口維紹・東京大学名誉教授だ。



« [1] 6 7 8 9 10 (11) 12 13 14 15 16 [5558] »