ログイン
メインメニュー


logo

リンク集



  メイン  |  登録する  |  人気サイト (top10)  |  高評価サイト (top10)  |  おすすめサイト (7)  |  相互リンクサイト (1)  

  カテゴリ一覧  |  RSS/ATOM 対応サイト (15)  |  RSS/ATOM 記事 (53198)  |  ランダムジャンプ  

RSS/ATOM 記事 (53198)

ここに表示されている RSS/ATOM 記事を RSS と ATOM で配信しています。


rss  atom 

Novartis社、厚労省先駆け審査指定の遺伝子治療の米AveXis社を買収  from 日経バイオテクONLINE  (2018-4-10 8:00) 
 スイスNovartis社は、2018年4月9日、脊髄性筋萎縮症(SMA)を対象とした遺伝子治療(開発番号:AVXS-101)を開発する米AveXis社を87億ドル(約9300億円)で買収すると発表した。
ファンペップ、大日本住友製薬と抗体誘導ペプチドのオプション契約締結  from 日経バイオテクONLINE  (2018-4-10 8:00) 
 ファンペップ(大阪府茨木市、平井昭光社長)は、2018年4月9日、免疫疾患に関する抗体誘導ペプチドについて、大日本住友製薬とオプション契約を締結したことを発表した。さらに大日本住友製薬は、精神神経領域を対象とした抗体誘導ペプチドの研究を開始する。
タカラバイオ、TCR療法とCART療法の国内開発販売権を大塚製薬に導出  from 日経バイオテクONLINE  (2018-4-10 8:00) 
 タカラバイオは、2018年4月9日、大塚製薬とNY-ESO-1を標的としたT細胞受容体(TCR)遺伝子導入T細胞療法であるNY-ESO-1・siTCRTM遺伝子治療薬(開発番号:TBI-1301、TBI-1301-A)と、CD19を標的としたキメラ抗原受容体遺伝子導入T細胞(CART)療法であるCD19・CAR遺伝子治療薬(TBI-1501)について、全適応症を対象に国内で両社が共同開発し、大塚製薬が独占販売する契約を締結したと発表した。
UCSDなど、腫瘍において重要な非コード領域の変異を約200個同定  from 日経バイオテクONLINE  (2018-4-10 8:00) 
 癌関連の変異のほとんどは、ゲノム上の遺伝子をコードしていない領域に存在する。その数が多すぎるために、実際に癌の発生や進行に関係するものがどれなのかを同定することは難しい。米California大学San Diego校(UCSD)などの研究者たちは、さまざまな腫瘍の非コード領域に存在する変異のなかから、遺伝子の発現量に影響するeQTL(expression Quantitative Trait Locus:発現量的形質座位)を同定し、それらと既知のがん遺伝子がかかわる経路に基づいて、腫瘍をサブグループに分類した。研究の詳細は、2018年4月2日、Nature Genetics誌オンライン版に報告された。
植物生理学会GMO対応WG、組換えペチュニア市場流出を分析  from 日経バイオテクONLINE  (2018-4-10 8:00) 
 日本植物生理学会のGMO対応ワーキンググループ(WG)は、「遺伝子組換えペチュニアの市場流出について」と題する分析結果を、第59回日本植物生理学会年会の年会プログラム特集号にて発表した。同年会は2018年3月28日から30日に、札幌市で開催され、1400人近くが参加した。
ノーリツ鋼機「ナノキャリアとの資本業務提携に救済の意図なし」  from 日経バイオテクONLINE  (2018-4-10 8:00) 
 ナノキャリア(千葉県柏市、中冨一郎社長)、ノーリツ鋼機(東京都港区、西本博嗣社長)およびジーンテクノサイエンス(札幌市中央区、谷匡治社長)は2018年4月9日、3社で資本業務提携したと発表した。ナノキャリアがイスラエルのVBL Therapeutics(VBL)社から導入した遺伝子治療薬「VB-111」の開発で思わしくないデータが出た直後だったが、ノーリツ鋼機は「(今回の提携は)ナノキャリアを救済する意図はない」と日経バイオテクの取材に答えた。
キャリアアドバイザーの業務日誌、医薬品業界から化学品業界へ  from 日経バイオテクONLINE  (2018-4-10 8:00) 
 大手化学メーカーは好景気の真っ最中で、2018年3月期の中間決算では軒並み最高益を更新した。為替相場の恩恵を受けたほか、半導体・車載分野の好調が業績をけん引したのだ。この好調の波に乗り、各社は新規事業にも力を入れている。もともと化学メーカーは技術力を生かして幅広い分野に展開を図ってきた。次に有望視するのは、医療・ヘルスケアのマーケットだ。
【日経バイオテクONLINE Vol.2900】、Wmの憂鬱、このままでは日本沈没、ペプチドリームを生んだ研究室の学  from 日経バイオテクONLINE  (2018-4-10 8:00) 
 今回は、加齢のせいかもしれませんが、大いに日本の若者たちを憂えます。今、バイオ業界で最大の注目を集めているペプチドリームの創業者である東京大学大学院理学系研究科の菅裕明教授が、面白い話を先週の土曜日にしておりました。あんなに先端的な発明を次から次へと生み出している研究室で学んだ学生が、全く保守的な行動をしているらしい。これから内閣府の開発途上国の感染症対策に係る官民連携会議で、第5回日経アジア感染症会議の報告をしなくてはならないので、短く報告いたします。  ここからは申し訳ありませんが有料で全文をお楽しみ願います。Wmの憂鬱Premiumサイト( https://bio.nikkeibp.co.jp/wm/ )からならお得な料金(個人カード払い限定、月間500円で読み放題)で購読いただけます。以前のバックナンバーもまとめてお読みいただけます。 ※日経バイオテクONLINEの読者は、日経バイオテクONLINEのサイトから記事にアクセス願います。
武田薬品、Shire社買収に「資金調達の方法は複雑になるだろう」と見解  from 日経バイオテクONLINE  (2018-4-9 8:00) 
 武田薬品工業が、アイルランドShire社の買収について、アナリスト向けの非公式な会合を開催し、武田薬品が買収の際の資金調達の方法について、「複雑になるだろう」との見解を示していたことが、2018年4月9日までに明らかになった。
FDA長官、医薬品の審査承認プロセスに患者視点を織り込む方針  from 日経バイオテクONLINE  (2018-4-9 8:00) 
 米食品医薬品局(FDA)のScott Gottlieb長官は、2018年3月30日、医薬品の審査承認プロセスに、患者の視点を織り込む方針を明らかにした。



« [1] 5 6 7 8 9 (10) 11 12 13 14 15 [5320] »