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【詳報】、第一三共、G47ΔやCARTを2019年内に国内申請へ  from 日経バイオテクONLINE  (2019-4-26 8:00) 
 第一三共は2019年4月25日、2019年3月期の決算説明会を開催した。売上高は305億円の減収となったが、抗体薬物複合体(ADC)のDS-8201などオンコロジー領域で開発品目の大きな進展が見られた。2019年度下期にDS-8201を国内で承認申請する他、癌治療ウイルスG47Δについては2019年度上期に承認申請する。CARTであるAxi-Celも年内の承認申請を目指す。
富士フイルム、子会社CDMOが抗体医薬品開発時間を34週間に短縮  from 日経バイオテクONLINE  (2019-4-26 8:00) 
 富士フイルムは2019年4月18日、同社子会社のバイオ医薬品開発・製造受託会社(CDMO)であるFUJIFILM Diosynth Biotechnologies(FDB)社が、抗体医薬品の生産プロセス開発時間34週間を実現したと発表した。抗体の次世代高生産性技術「Apollo X(アポロX)」を進化させたことによる成果で、同日現在で業界最短を達成した。
アステラス、2020年3月期は大幅減益も「来期以降は成長見込める」  from 日経バイオテクONLINE  (2019-4-26 8:00) 
 アステラス製薬は2019年4月25日、2019年3月期の連結決算(国際会計基準)を発表した。売上収益は1兆3063億円と前年同期に比べて0.5%増となり、コア営業利益(特殊要因を除く営業利益)は2785億円(同3.7%増)、さらにコア当期利益は2493億円(同22.0%増)と共に過去最高益を更新した。ただ、これまで業績を支えてきた「ベシケア」などの特許切れの影響が強く出る今期(2020年3月期)は厳しい。決算会見に臨んだ安川健司社長は「今期はパテントクリフの年」と語り、2020年以降の成長に向けて研究開発を強化する方針を改めて示した。
英バイオクラスター、Start Codon社発足で5年間で最大50社の起業支援へ  from 日経バイオテクONLINE  (2019-4-26 8:00) 
 Start Codon社は2019年4月23日、起業支援事業を開始したことを発表した。先進的な研究施設や大学が集中する英国バイオテククラスターの1つであるCambridge Clusterの中心部で、ライフサイエンスやヘルスケア専門の戦略的事業推進モデルとして初めて登場した。
Oncology◎ELCC2019、進展型小細胞肺癌の維持療法としてニボルマブ+イピリムマブ、ニボルマブ単独はOS延長  from 日経バイオテクONLINE  (2019-4-26 8:00) 
 白金系抗癌剤ベースの1次治療を受けた進展型小細胞肺癌(ED-SCLC)において、ニボルマブとイピリムマブ併用療法あるいはニボルマブ単独療法による維持療法の効果が検証されました。
東京理科大、植物の再生能力を支えるエピジェネ酵素を同定  from 日経バイオテクONLINE  (2019-4-26 8:00) 
 東京理科大学理工学部応用生物学科の松永幸大教授と杉本薫研究員らは、ヒストン蛋白質の脱メチル化酵素の1つであるLDL3が、植物の再生能力を支える“遺伝子プライミング”機能を持つことを見いだし、2019年4月16日にNature Communications誌にて発表した。
特集連動◎標的蛋白質の構造を安定化するシャペロン薬、岐阜大桑田氏、正常プリオンの構造を安定化させる低  from 日経バイオテクONLINE  (2019-4-26 8:00) 
 シャペロン薬は、標的蛋白質である酵素や膜蛋白質の立体構造を安定化し、生理活性をもたらす低分子薬だ。ただ、その創薬標的を天然変性蛋白質や蛋白質の天然変性領域に向けることで、神経変性疾患や癌、感染症など、シャペロン薬を幅広い疾患に展開できる可能性がある。その一端の研究を手掛けているのが、岐阜大学大学院連合創薬医療情報研究科の桑田一夫シニア教授だ。桑田シニア教授は、立体構造を取った正常プリオンの一部に結合し、その構造を安定化させて異常プリオンとの結合を防ぐ低分子化合物の開発を進めている。2019年3月6日、桑田シニア教授が本誌の取材に応じた(関連特集)。
Oncology◎ELCC2019、3期NSCLCへのデュルバルマブ投与とプラセボ投与での患者報告アウトカムの差はPD-L1の  from 日経バイオテクONLINE  (2019-4-26 8:00) 
 局所進行切除不能の3期非小細胞肺癌(NSCLC)において、同時化学放射線療法後デュルバルマブを投与した場合とプラセボを投与した場合の患者報告アウトカムの変化が検証されました。
日経デジタルヘルスより、創薬研究者が仮説を入力すると関連論文を探すAI  from 日経バイオテクONLINE  (2019-4-26 8:00) 
 人工知能(AI)の開発を行うFRONTEOの子会社であるFRONTEOヘルスケア(東京・港、西川久仁子社長)は、製薬企業向けの技術開発にも力を入れており、2018年11月に新薬の研究を支援するAIを開発した。2019年4月2日時点で複数の製薬企業がトライアル版を導入しているという。
Oncology◎ELCC2019、ペムブロリズマブは全身状態の良い75歳以上のPD-L1陽性進行NSCLC患者で若年患者と同様  from 日経バイオテクONLINE  (2019-4-26 8:00) 
 PD-L1陽性進行非小細胞肺癌(NSCLC)を対象に抗PD-1抗体ペムブロリズマブ単剤と標準化学療法を評価した無作為化比較試験3件の結果をプール解析した結果が報告された。



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