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編集長の目、オプジーボは「産学連携の成功例」か  from 日経バイオテクONLINE  (2018-10-8 0:30) 
 2018年のノーベル生理学・医学賞の受賞者は、京都大学高等研究院特別教授の本庶佑氏(写真)と米MD Anderson Cancer CenterのJames Patrick Allison氏の2人に決まった。受賞理由は、免疫抑制の阻害による癌治療法の発見。本庶氏はPD1、Allison氏はCTLA4というT細胞表面にある免疫チェックポイント分子を同定し、それぞれの分子を標的とする抗体医薬の開発と、癌免疫療法という新しい治療法の確立につなげた。
【機能性食品 Vol.354】、サントリー「大人ダカラ」、ノーベル賞とラスカー賞/エピジェネティクスは奥が深  from 日経バイオテクONLINE  (2018-10-5 11:00) 

東京女子医大、他家歯根膜由来MSCの細胞シートの医師主導治験を開始  from 日経バイオテクONLINE  (2018-10-5 8:00) 
 東京女子医科大学先端生命医科学研究所医学部歯科口腔外科学講座の岩田隆紀准教授、安藤智博教授らの研究グループは、2018年10月2日、他家の歯根膜由来間葉系幹細胞(MSC)シートの医師主導治験を開始すると発表した。対象は、重度の歯周炎患者だ。
東京大、癌遺伝子パネル検査「Todai OncoPanel」を先進医療Bで開始  from 日経バイオテクONLINE  (2018-10-5 8:00) 
 東京大学は2018年10月4日、独自に開発してきた癌遺伝子パネル検査「Todai OncoPanel」の臨床性能試験を先進医療B(注1)で開始したと発表した。全国16の病院と連携し、幅広い癌腫で適切な治療法を選択する指標とする。近い将来に薬事承認を得て、保険適用を目指す。
ナノキャリアが米国でNC-6004のフェーズII開始へ、「キイトルーダ」と併用  from 日経バイオテクONLINE  (2018-10-5 8:00) 
 ナノキャリアは2018年10月4日、NC-6004と免疫チェックポイント阻害剤「キイトルーダ」(抗PD1抗体、ペムブロズマブ)の併用による頭頸部癌を対象にしたフェーズII試験について、米食品医薬品局(FDA)に臨床試験実施計画書を提出したと発表した。
米Morphic社、経口インテグリン阻害薬の臨床試験を開始へ  from 日経バイオテクONLINE  (2018-10-5 8:00) 
 インテグリンを標的とする経口の低分子化合物を開発している米Morphic Therapeutic社は、2018年9月25日、8000万ドル(約91億円)を調達してシリーズBラウンドの資金調達を完了したと発表した。臨床試験開始許可申請(IND)が視野に入ってきたパイプライン2品目の開発推進に調達資金を投入し、2019年内には臨床試験を開始する計画だ。
東大と理研、RNAポリメラーゼが染色体DNAを読み取る仕組みを解明  from 日経バイオテクONLINE  (2018-10-5 8:00) 
 真核生物の染色体ゲノムDNAがRNAポリメラーゼIIによって読み取られる仕組みを、東京大学と理化学研究所がクライオ電子顕微鏡を用いて解明し、Science誌にて2018年10月5日に論文発表した。染色体におけるDNAの折り畳みの破綻は、癌や精神・神経疾患、メタボリックシンドロームなどの発症と密接に関連している。これらの疾病の原因解明や治療法の確立に、今回の発見が重要な情報を提供しそうだ。
特集連動◎低分子薬で核酸を標的に、富山大甲斐田氏、「スプライシング下流の機構解明による創薬へ期待」  from 日経バイオテクONLINE  (2018-10-5 8:00) 
 mRNAが転写され、スプライシング、リボソームで翻訳されるまでの過程に作用する低分子化合物の中には、核酸ではなく蛋白質に結合するものも少なくない。研究レベルで、スプライシングを阻害すると明らかになっている低分子化合物の1つがSpliceostatin A(SSA)だ。長年、SSAについて研究を進めてきた富山大学大学院医学薬学研究部遺伝子発現制御学講座の甲斐田大輔准教授が、8月22日、本誌の取材に応じた(関連特集)。
【日経バイオテクONLINE Vol.3019】、ノーベル賞受賞会見の舞台裏&12月のセミナー告知  from 日経バイオテクONLINE  (2018-10-5 8:00) 
 おはようございます。副編集長の久保田です。皆さんが予想した通り、今年のノーベル生理学・医学賞は、京都大学高等研究院特別教授の本庶佑氏らが受章することになりました。
飯島歩の特許の部屋(第25回)、特許と特許権と特許無効のダブルトラック  from 日経バイオテクONLINE  (2018-10-5 8:00) 
 特許と特許権。よく似た用語だが、実は意味が異なる。特許とは、特許庁が行う行政処分で、特許権とは、特許によって出願人に発生する権利である。つまり、特許庁が「特許」という「行為」を行うことで、特許権者に生じるのが「特許権」という「権利」、という関係だ。



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