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RSS/ATOM 記事 (53580)

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米GRAIL社、開発中の肺癌を早期診断するリキッドバイオプシーについてデータ公表  from 日経バイオテクONLINE  (2018-6-7 8:00) 
 米GRAIL社によれば、肺癌の早期発見を目指して同社が開発している、血中の無細胞血漿DNA(cfDNA)に含まれる肺癌由来遺伝子変異を、次世代シーケンサー(NGS)で検出する3通りのリキッドバイオプシーに関して、その精度を検討した米Dana Farber癌研究所のGeoffrey R. Oxnard氏らが、2018年6月4日、検討結果を米国臨床腫瘍学会(ASCO2018)で発表した。
バイエル、ベンチャー支援のインキュベーションラボを神戸に開設  from 日経バイオテクONLINE  (2018-6-7 8:00) 
 バイエル薬品は、2018年6月6日、神戸医療産業都市の神戸国際ビジネスセンター(KIBIC)内に、ベンチャー企業を支援する目的でインキュベーションラボ「CoLaborator Kobe (コラボレーター神戸)」を開設し、オープンセレモニーを開催した。大阪大学発ベンチャーでエピジェネティック創薬を目指すEpigeneronと、京都大学発ベンチャーでiPS細胞由来心筋細胞を利用した創薬ツールなどの開発を目指すマイオリッジが、CoLaborator Kobeに入居することが決まった。
寛和久満夫の深読み科学技術政策222回、財政制度等審議会、コスト削減の重点領域の1つに文教・科学技術を設  from 日経バイオテクONLINE  (2018-6-7 8:00) 
 財務省の財政制度等審議会は2018年5月23日、新たな財政健全化計画等に関する建議を麻生太郎財務相に提出した。要約すると、(1)財政健全化のため、2019年度以降も厳しい予算編成を行っていくということ、(2)2019年度からの3年間を集中改革期間として位置づけ、特に重要分野について歳出の抑制を重点的に進めていくということ――だ。この建議では、歳出の抑制対象の重要分野として科学技術分野が挙げられている。建議を見て気付くのが、総合科学技術・イノベーション会議(CSTI)が主導し内閣府が実施している戦略イノベーション創造プログラム(SIP)や、革新的研究開発促進プログラム(ImPACT)が、悪い事例として取り上げられているということだ。
【日経バイオテクONLINE Vol.2939】、Wmの憂鬱、いきなりよろめく我が国の癌ゲノム医療(2)  from 日経バイオテクONLINE  (2018-6-7 8:00) 
 今年から先進医療Bとして始まり、来年度には保険収載される我が国のゲノム医療の実態と問題点を解析した続報をお届けいたします。もたつく我が国のゲノム医療に黒船登場です。先週の木曜日の記事もぜひ、ご参考に願います。 ◎関連記事 いきなりよろめく我が国の癌ゲノム医療 https://bio.nikkeibp.co.jp/atclwm/column/18/05/30/00342/?ST=wm
京大CiRA、ALSの抑制メカニズムにSrc/c-Abl阻害系が有効  from 日経バイオテクONLINE  (2018-6-6 21:00) 
 京都大学iPS細胞研究所(CiRA)特定拠点助教の今村恵子氏(増殖分化機構研究部門)は2018年5月24日、札幌で開催された第59回日本神経学会学術大会で講演し、筋萎縮性側索硬化症(ALS)を抑制するメカニズムとして、Src/c-Abl阻害によるオートファジー促進が関連していることを説明した。
【日経バイオテクONLINE Vol.2938】、ソリューション事業に向かう医療機器産業  from 日経バイオテクONLINE  (2018-6-6 10:00) 
 さて先日、日本医療機器産業連合会(医機連)のメディアセミナーに参加してきました。薬価制度改革の影響などで日本の製薬企業は先行きが厳しい印象がありますが、日本の医療機器産業は堅調なようです。
マイキャン、多能性幹細胞由来マラリア研究用の血球細胞を供給開始  from 日経バイオテクONLINE  (2018-6-6 8:00) 
 マイキャン・テクノロジーズは、三日熱マラリア原虫を培養するため、多能性幹細胞から分化させた均一性のある特殊血球細胞(Mpv細胞)の開発を手掛けている。2018年5月末からパイロット製品の提供を開始した。2018年4月20日、同社の宮崎和雄最高経営責任者(CEO)と岡田稔技術最高責任者(CTO)が本誌の取材に応じ、同社の今後の事業方針などについて説明した。
キュラディム、総額11億7600万円の調達に成功  from 日経バイオテクONLINE  (2018-6-6 8:00) 
 キュラディムファーマ(東京・千代田、内ケ?哲社長)は、2018年6月4日、複数のベンチャーキャピタルが運営するファンドを引き受け先とした第三者割当増資を実施し、総額11億7600万円の調達に成功したことを発表した。
ジーンテクノサイエンス、新株予約権で約31億円を調達へ  from 日経バイオテクONLINE  (2018-6-6 8:00) 
 ジーンテクノサイエンスは、2018年6月5日、第三者割当による行使価額修正子条項付新株予約権の発行で、約31億円を調達すると発表した。
ASCO2018、HR陽性HER2陰性乳癌に対するパルボシクリブの耐性にPIK3CAとESR1 Y537Sが関与  from 日経バイオテクONLINE  (2018-6-6 8:00) 
 ホルモン受容体(HR)陽性HER2陰性乳癌に対し、パルボシクリブとフルベストラントの併用およびフルベストラントを比較したPALOMA3試験の血中循環腫瘍DNA(ctDNA)解析から、獲得耐性のドライバー遺伝子変異として、PIK3CAとESR1 Y537Sが検出された。この研究は、ランダム化比較試験において、パルボシクリブとフルベストラントの併用に対する耐性のメカニズムを評価した初の研究となる。6月1日から5日まで米国シカゴで開催された米国臨床腫瘍学会(ASCO2018)で、英国Royal Marsden NHS Foundation Trust のNicholas C. Turner氏が発表した。



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