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RSS/ATOM 記事 (56114)

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ロボットキッズアカデミーinフレスポ八潮開催告知  from --Online ROBOCON Magazine-- 
ロボットに見て、ふれて、感じて、つくって楽しむイベントが、今年3月にフレスポ鳥栖(佐賀県鳥栖市)で行われたイベントに続き、フレスポ八潮(埼玉県)で行われます。 「つくる」ゾーンでは工作キットやロボットをテーマにしたワークッショップ、「かんじる」ゾーンではイベント会場にてロボットショーを開催。「わかりあう」ゾーンではいろんなロボットとコミュニケーションが体験できます。「しる」ゾーンではロボットの歴史が総覧できるヒストリーウォールや書籍をそろえたライブラリーを設置。 このほか、大人が楽しめるセグウェイライド体験も同時開催されます。 会期は約1週間あるので、この機会にぜひ親子で訪れてみてはいかがでしょうか? ■開催期間 2010年5月15日(土)-23日(日) ■開催時間 平日12:00-18:00 土日11:00-19:00 ■開催場所 フレスポ八潮1階特設会場 埼玉県八潮市大瀬822-1 ■料金 入場料無料(ワークショップの教材費は有料) ■問合せ先 ロボットキッズアカデミー運営事務局 06-6444-8808((株)ジャイロウォーク) ■公式HP http://robotkids.jp/index.html
国立情報学研究所 平成22年度オープンハウス開催  from --Online ROBOCON Magazine-- 
国立情報学研究所では毎年オープンハウス(一般公開)を開催し、研究成果や活動についてのポスター展示・デモ、講演会などを行っています。 本年度は、国立情報学研究所創立10周年記念イベントを併催します。 初日の6月3日には、アンドロイド開発第一人者である石黒浩先生の基調講演なども予定されています。 ■日 時:2010年6月3日(木)、4日(金) ■会 場: 学術総合センター ■後 援:千代田区 ■協 力:東京都古書籍商業協同組合、国立公文書館 ■講演・ワークショップの申込み 下記サイトよりお申し込み下さい。 http://www.nii.ac.jp/index.php?action=pages_view_main&page_id=317&lang=japanese
災害対応支援ロボット「Quince」の発表会に行ってきました  from --Online ROBOCON Magazine-- 
今日も雨の中、千葉工業大学・芝園キャンパスで行われた、災害対応支援ロボット「Quince」の発表会に行ってきましたKです。ロボマガ編集部以外にも、新聞・テレビなどのメディアもたくさんきていました。 Quince(クインス)は、国際レスキューシステム研究機構、千葉工大、東北大を中心として、NEDOの戦略先端ロボット要素技術開発プロジェクトの一貫で2006年度から開発を行ってきているロボットです。 ちなみに、Quinceという名前の由来は歴代のロボットと同じように、花の名前になっているそうです。 ロボカップ2007世界大会のレスキュー競技運動性能の部で優勝経験をしている「Kenaf」は、本誌でもおなじみですが、Quinceはこの機体よりも少し大きなつくりとなり、走行性が向上しています。また、防塵・防水対応になっているほか、耐久性も向上しています。 ソフト面では、走行時に物体や空間を3次元で計測し操作者に送ることも可能なほか、複数台のQuinceが得た情報を統合して記録することも可能になり、より災害現場の状況が把握しやすくなったと感じました。 発表会では、らせん階段を登ったり、瓦礫を想定した悪路を走行するなどのデモンストレーシ ...
浜松科学館ブルー夢を取材してきました  from --Online ROBOCON Magazine-- 
こんにちは、ウナギが訳あって食べれられないKです。 昨日は、大雨に見舞われながら、浜松へ行ってきました。 JR浜松駅から歩くこと5分のところにある浜松科学館に、今回の取材ロボット「ブルー夢」はいました。 ブルー夢は、昨年7月に綜合警備保障(株)から発表された案内ロボット「An9-PR」がベースとなっているロボットです。浜松科学館は、導入先第一号というわけです。 正面の19インチタッチパネルのモニタをはじめ、計3台のモニタと360度の電光掲示板を搭載していて、かなりインパクトがありました。歩く宣伝板という感じです。 ブルー夢が館内の2階の展示スペースを巡回しているのについて回るかたちで、光、エレクトロニクス、力、音のコーナーの展示について、紹介してもらいました。 展示紹介以外にしゃべる、「わかってくれよ?この気持ち?」といったぼやき(?)が、なんだか同情したくなってしまいました。 充電中は、ブルー夢カードと呼ばれる館内で販売されているカードをかざすと、正面のタッチパネルを使って、昆虫採集ゲームやロボキャッチゲームなどができます。 ちなみに、ロボキャラ占いというのがあるのですが、10個の質問に答えて占っ ...
RoboGamesのUstream中継(日本語です)  from --Online ROBOCON Magazine-- 
こんにちは、編集長です。 アメリカ・サンフランシスコで「 RoboGames 」が4月23日から25日まで開催されます。昨年のRoboGamesについては、 2009年9月号 で記事を掲載しているので、そちらを見ていただけると嬉しいです...。 さて、そのRoboGamesですが、今回はなんとUstream中継が行われるそうです。 チャンネルはここです 。ロボマガでも記事を執筆していただいている 影木准子さん と、 かづひさん による、日本語での中継ですので、英語なんてさっぱりわからないから無理!なんて方も安心して見ることができますよ。 中継の日時は、日本時間で以下のとおり。 4月24日(土)午前8時 4月25日(日)午前4時 ちょっと朝早いですが、がんばって早起きして見てみてください。アメリカのロボットビルダーへのインタビューもあるそうなので、楽しみですよね(Combatに参加するような、150kgのロボットをどうやって作っているのか、とかね)。
一足お先にGUNDAM Cafe  from --Online ROBOCON Magazine-- 
こんにちは。編集長です。 4月14日の日記で紹介した「 GUNDAM Cafe 」の発表会に行ってきました。実際のお店も見てきましたし、「ガンプラ焼き」も食べてきました。正式オープンは明後日の、4月24日(土)になります。 「GUNDAM Cafe」は株式会社バンダイの直営のガンダムオフィシャルカフェです。コンセプトは「すべてのガンダムファンのための、エンターテイメント性あふれる、世界へ向けたオールガンダムの情報発信基地」です。去年のお台場の1/1ガンダムに多くの来場者があったように、ガンダムのコアなファンだけでなく、ライトなファン層や、女性、子ども、海外からの観光客にもガンダムの世界観を楽しんでもらえる場所にしていくそうです。 立地はJR秋葉原駅前。電気街口をUDXのほうに出るとすぐです。目立つので迷うことはありません。 「GUNDAM Cafe」の看板です。駅を出ればすぐわかりますよ。 店内は、ガンダムの世界観をイメージして、曲線を多く使い、近未来的なデザインです。あちらこちらに、ガンダムの情報スペースを設けています。それはガンプラなどの展示、店内モニターでの作品や商品のPVやCMの放映、公式ガンダム情報ポータ ...
東京大学 先端科学技術センター 高橋智隆研究室  from --Online ROBOCON Magazine-- 
こんにちは。編集長です。毎朝はJ-WAVEを聞くのが日課なのですが(別所哲也にはやや不満がありますが)、今日は大阪大学の石黒浩先生が出演されていてビックリしました。内容はジェミノイドのお話しでしたけどね。 さて、森山和道さんの NODE でもエントリーが上がっていましたが、 ロボ・ガレージ の高橋智隆さんが 東京大学先端科学技術センター (東大先端研)に特任准教授として研究室を構えたということなので、早速遊びに行ってきました。 ロボ・ガレージでのお仕事と先端研の特任准教授としてのお仕事はどうなるのかなど、いろいろお話しを伺ってきましたが、こちらは6月15日発売の7月号で掲載しますので、そちらを読んでいただければと思います。 高橋研究室は、ドアを開ける前と開けたあとの印象が全く違います。ドアにある「高橋研究室」という文字がすでにお洒落な感じでしたが、ドアを開けて部屋に入ったら、正面にはまるでお洒落なカフェと見紛うようなエントランス?が。 大学の研究室ぽくないですよね。打合せスペースもシックでステキな感じでした。
ROBO-ONEフェスティバル  from --Online ROBOCON Magazine-- 
こんにちは、編集長です。 5月22日(土)に、川崎市産業振興会館で開催される、「ROBO-ONEフェスティバル」のエントリーがはじまりました。 今回は第2回ROBO-ONE Lightと第4回ROBO-ONEサッカーが開催されます。 ROBO-ONE Lightは公認ロボットならば、市販ロボットそのままで参加できるバトル大会です。3月に第1回が開催されましたが、そのときからの変更は重量で階級が別れていることですね。 Aクラス: 重量が1.3kgより上の公認ロボット Bクラス: 重量が1.3kg以下の公認ロボット、1kg以下の改造・自作ロボット 第1回のときには、ロボットの重量で勝負がついたような試合もあったのですが、そんな試合は減りそうですね。 市販ロボットキットを作ってそのままで参加できるので、とにかく作ってみて、あとは操縦の練習をすれば結構勝ち上がれるかも、知れませんよ! 参加を検討する方は、まずは 公式ページ で公認ロボットを確認してくださいね。ちなみにエントリーは40台(Aクラス、Bクラスあわせて)までとなります。 ROBO-ONEサッカーは、4体のロボットで1チーム(補欠も入れると最大5体)のサッカー競技です。こちらのエントリーは16チームまで ...
かわさき楽大師  from --Online ROBOCON Magazine-- 
こんにちは、編集長です。打合せがあって、久しぶりに上野に行ったのですが、今まで行くことがなかった方面に行ってちょっと面白かったです。以前はよく行っていたつもりだったんですが、街って奥深いですよね。 閑話休題。 4月17日と18日(明日と明後日ですね)、川崎の大師公園をメイン会場に、「 かわさき楽大師 」というイベントが行われます。よさこいがあったり、パレードがあったり、アートマーケット(フリーマーケットではなく、出展者が自分作品を販売するんですね)、コスプレパーティまであったりします。あと横浜銀蝿のライブとか。 で、ここまで読んだ方は、ロボットと何か関係があるの?と思われるのではないでしょうか。 あるんです!(ジョン・カビラ風に) 「 かわさきロボット競技大会 」の参加ロボットたちによるデイベントがあるのです。本当は17、18日両日だったのですが、17日は雨の予報なので、18日のみになるようです。 内容としては、ロボットたちの展示やロボットの体験操縦、かわさきロボット競技大会のダイジェストが放映されるます。あと、時間制とはなりますが、ロボット鬼ごっこ(かわロボ仕様のロボットを使って、操縦 ...
「次世代ロボットの本格普及に向けて」  from --Online ROBOCON Magazine-- 
こんにちは。編集長です。 4月9日に、 ロボットビジネス推進協議会 (会長 内山田武志 トヨタ自動車株式会社取締役副社長)が、「次世代ロボットの本格普及に向けて」という声明を発表しました。声明文そのものは、協議会のホームページで、PDFファイルで公開されていますので、詳細はそちらを読んでいただければと思いますが、概略は以下のようなものです。 現在、ロボットに寄せられる期待は多く、要素技術やサービスロボットのプロトタイプの開発は進んでいますが、市場の拡大や普及は期待されたほどには進んでいません。 その大きな要因としてはロボット技術の多くが開発途上であること、ロボットと人が共存するためのルールやインフラなどが整備されていないことが指摘されます。特に、人と共存するロボットに不可欠な対人安全の確保については、基準や検査・認証方法が確立されていないと、開発側のリスクも高くなるうえに、特に医療や福祉、介護の分野でロボットの利用が進まなくなります。 このような現状を打破し、次世代ロボットの本格的な普及を促進するために、ロボットビジネス協議会はより精力的に活動を展開するとしてますが、官民を挙げた ...



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