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【日経デジタルヘルスより】、ソフトバンクGが出資する製薬ベンチャー、AIと新薬で大日本住友製薬と提携  from 日経バイオテクONLINE  (2019-9-12 8:00) 
 大日本住友製薬は中長期的な成長に向けて、製薬ベンチャーの英Roivant Sciences(ロイバント サイエンシズ)と戦略的提携に関する基本合意書を締結した。ロイバント サイエンシズは、ソフトバンクグループが運営している「ソフトバンク・ビジョン・ファンド」が2017年から出資しており、新しい研究開発スタイルのバイオベンチャーとして日本でも注目を集めていた。
文部科学省、2020年度予算要求は21%増の1034億円  from 日経バイオテクONLINE  (2019-9-12 8:00) 

高糖度トマト、日持ちする緑色系の花  from 日経バイオテクONLINE  (2019-9-12 8:00) 
 植物のゲノム編集育種技術は、特殊な栽培法に頼らずに高糖度を実現できるトマト品種や、日持ちが長く人気が高まっている緑色系の花品種の開発に役立ちそうだ。名古屋大学大学院生命農学研究科資源生物機能学講座園芸科学研究分野の白武勝裕准教授らが、京都市で開かれた第37回日本植物細胞分子生物学会にて2019年9月8日、2演題で研究成果を発表した。
Mmの憂鬱、日本危うし! Apple社が女性の健康研究インフラに参入  from 日経バイオテクONLINE  (2019-9-12 8:00) 
 米Apple社が米国立衛生研究所(NIH)、米国立環境健康科学研究所(NIEHS)、そして米Harvard大学T. H. Chan公衆衛生校と共同で、スマートフォンアプリ(Reserch Kit)を活用した女性の健康研究を行う基盤形成(ウェブ上のコホートやレジストリー)に着手することを2019年9月10日に発表しました。このアプリはアップルストアで年内に無料で配布されます。いよいよ大規模で長期にわたる女性の医学研究の新しいインフラ形成が始まりました。実は現在でも、女性の健康情報に関するスマホや携帯電話による情報提供は、我が国が世界をリードしています。日本のリードを脅かす動きが始まったのです。この戦いこそ、デジタル・セラピューティックス(DTx)の開発や先端医学研究を加速するインフラの戦いでもあるのです。 ◎関連記事 我が国の企業が23andMe社を凌駕する? 第2世代のPGSの火蓋が切られた https://bio.nikkeibp.co.jp/article/news/20150416/183965/?ST=wm 善用できれば、次世代PGSがもたらす医療と健康革命 https://bio.nikkeibp.co.jp/article/news/20141208/180997/?ST=wm 23andMe社の復活、頓挫した次世代PGS本格離陸へ https://bio.nikkeibp.co.jp/article/new ...
米Vertex社、米Semma社買収で1型糖尿病に対する細胞医薬の開発へ  from 日経バイオテクONLINE  (2019-9-12 8:00) 
 米Vertex Pharmaceuticals社は、2019年9月3日、米Semma Therapeutics社を買収するための正式契約を結んだと発表した。契約に基づいてVertex社は、Semma社の発行済み株式の全てを9億5000万ドルの現金と引き替えに獲得することになった。買収の終了は2019年の第4四半期になる見込み。
米BMS社と米BioMotiv社、難病や希少疾患を対象とする新薬開発の戦略的提携  from 日経バイオテクONLINE  (2019-9-12 8:00) 
 米Bristol-Myers Squibb(BMS)社と米BioMotiv社は、2019年9月4日、有効な治療法がなく医療ニーズの高い新薬開発の目標を共有し、戦略的提携契約を締結したと発表した。両社で新会社を設立し、共同出資で新たな開発プロジェクトを推進する。
伊藤勝彦の業界ウォッチ、海外大手企業の2019年度上半期の決算概要―米Biogen社編  from 日経バイオテクONLINE  (2019-9-12 8:00) 
 欧米の製薬企業の2019年度第2四半期決算を読み解くシリーズ連載。今回はアルツハイマー型認知症治療薬「BAN2401」の開発や脊髄性筋萎縮症の「スピンラザ」の動向に注目が集まる米Biogen社の業績について報告する。
伊藤勝彦の業界ウォッチ、平成の薬史(7-7)2009年度における国内医薬品売り上げランキング  from 日経バイオテクONLINE  (2019-9-12 8:00) 
 2009年(平成21年)度における国内売上高の上位30製品を表1にまとめた。なお、売り上げについては基本的に会社公表値を、公表されていない製品については著者が算出した推定値を用いており、その製品名に#を付けている。
飯島歩の特許の部屋(第36回)、技術革新と著作権法  from 日経バイオテクONLINE  (2019-9-12 8:00) 
 医療の世界にもICT(情報通信技術)が深く入り込んでいる現在、技術の保護に当たり、特許権だけでなく、著作権を意識することの重要性も増してきた。しかし、知財の仕事をしていると、そもそも、特許権と著作権はどう違うのかよく分からない、という話をよく聞く。両者は全然違うのだが、今回は、細かな法律論ではなく、両者の違いを象徴する話を紹介したい。
伊藤勝彦の業界ウォッチ、平成の薬史(7-6)C型肝炎薬はIFNフリーが登場して爆発的な売り上げ  from 日経バイオテクONLINE  (2019-9-11 8:00) 
 C型肝炎ウイルス(HCV)の感染によって肝炎の治療薬については平成後期の終盤になると、副作用の問題があるインターフェロンを併用しなくとも高い効果を示す新薬が次々と登場した。その度にトップ製品が入れ替わるなど、常に変化する市場となったことが印象的だった。



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