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RSS/ATOM 記事 (54138)

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積水化学、サイフューズと業務提携契約を締結  from 日経バイオテクONLINE  (2018-9-14 8:00) 
 積水化学工業は、2018年9月13日、サイフューズ(東京・文京区、秋枝静香代表取締役)と業務提携契約を締結したと発表した。サイフューズと、積水化学の100%子会社の積水メディカルは、肝臓構造体の研究開発を加速させる。
塩野義、ロートが開発中の他家脂肪由来MSCの国内での開発と販売権を取得  from 日経バイオテクONLINE  (2018-9-14 8:00) 
 ロート製薬と塩野義製薬は、2018年9月13日、ロート製薬が開発中の他家の再生医療等製品(ADR-001)について、塩野義製薬が日本国内での独占的な開発と販売を行うライセンス契約を締結したと発表した。
伊藤勝彦の業界ウォッチ、エーザイ、抗アルツハイマー病薬の試験結果発表の陰に隠れたもう1つの試験結果  from 日経バイオテクONLINE  (2018-9-14 8:00) 
 エーザイは2018年7月6日、抗アミロイドβ(Aβ)プロトフィブリル抗体であるBAN2401のフェーズIIの結果を発表した。早期アルツハイマー病を対象としたこのフェーズIIのデータを最終解析したところ、プラセボに比べ統計学的に有意な症状進行抑制と、脳内Aβ量の減少が確認できたという内容だった。株価は発表前日の7706円から上昇して7月25日には年初来高値1万1490円を付け、その上昇率は49.1%になった。その後は、調整が入り、最近の株価は1万円前後で推移している。
米Thermo Fisher社、米BD社とバイオ医薬品の製造プロセスで提携  from 日経バイオテクONLINE  (2018-9-14 8:00) 
 米Thermo Fisher Scientific社は、2018年9月7日、米Becton, Dickinson and Company(BD)社との正式契約に署名したと発表した。この契約により、Thermo Fisher社はBD社のアドバンストバイオプロセシングの技術を獲得する。
米Twentyeight-Seven社、シリーズA完了しmiRNA修飾薬の開発へ本格始動  from 日経バイオテクONLINE  (2018-9-14 8:00) 
 米Twentyeight-Seven Therapeutics(28-7)社は2018年9月6日、シリーズAラウンドで6500万ドル(約72億円)を調達したと発表した。同社創設時に出資したMPM Capital社とNovartis Venture Fund社が主導し、やはり創設時から出資に参加しているJohnson&Johnson Innovation(JJDC)社、Vertex Ventures HC社なども資金を提供した。
テラの第三者委員会、矢崎社長と医創会の長年の密接な関係性を指摘  from 日経バイオテクONLINE  (2018-9-14 8:00) 
 テラは、2018年9月13日、過去の資金調達の意思決定過程の適切性や矢崎雄一郎社長の株式売却手続きの法令違反などについて調査していた第三者委員会(白井真委員長)の調査報告書を公表した。第三者委員会は、テラの重要な取引先である医療法人医創会について、長年にわたって矢崎社長が医創会をコントロールする立場にあったと認められるとした上で、その関係性が資金調達の意思決定過程の不適切さなどにつながっていたと指摘した(関連記事)。【編集部注】調査報告書では企業名や医療法人名などが匿名化されていましたが、本記事では、同社のプレスリリースや決算資料から公表されている企業名や医療法人名については、匿名化せず、報告書の内容をまとめました。
【日経バイオテクONLINE Vol.3005】、Mmの憂鬱、特許裁定でゲノム編集に新たな時代が始まった  from 日経バイオテクONLINE  (2018-9-13 11:00) 
 2018年9月10日、CRSPR/Cas9を使ったゲノム編集技術の世界的な開発競争の第2幕が上がりました。同日、米連邦巡回区控訴裁判所が、米Broad Institute・米Massachusetts Institute of Technology(MIT)・米Harvard大学の特許「CRISPR/Cas9で真核細胞(動物、ヒト、植物、酵母など)をゲノム編集する技術」(US8,697,359)が、提訴していた米California大学Berkeley校とオーストリアVienna大学の特許「ガイドRNA鎖がキメラ分子であるゲノム編集」(日本出願2015-514015、)に抵触していないと裁定したのです。その結果、一時は2つのグループからライセンスを受けなければ商業化ができないという膠着(こうちゃく)状態が打破されました。少なくとも遺伝子治療や再生医療などの医療応用や動植物の育種では、Broad Instituteからライセンスすれば商業化できるという明確な道が出現したのです。これはゲノム編集の基本技術の開発から、時代が応用技術の開発競争に猛スピードで移行したことを意味します。ゲノム編集産物商品化競争の号砲が鳴ったのです。 ◎参考記事 我が国でCRISPR/Cas9の特許が発行された https://bio.nikkeibp.co.jp/atclwm/column/17/10/04/00269/?ST=?ST=w ...
【GreenInnovation Vol.363】、アグリバイオ最新情報【2018年8月】のハイライト  from 日経バイオテクONLINE  (2018-9-13 8:00) 
 コムギは、世界の1人当たりカロリーと1日当たりの蛋白質の約20%を提供しているが、遺伝子組換え作物領域ではあまり研究されていない。これは、遺伝子が大きく複雑であることが大きな理由と考えられるが、この「放置状態」を憂慮する声が上がっている。HIVは、非常に問題が大きなウイルス病であるがよい治療方法が無い。特にへき地での問題がある。スペイン、米国、英国の国際研究者チームは、HIVを中和無力化する蛋白質を産生する遺伝子組換え(GM)イネの株の作出に成功したことは朗報である。しかもその製法も簡単であり、これこそ作物を利用した好例である。
厚労行政を斬る、限られた医療財源をいかに使うか  from 日経バイオテクONLINE  (2018-9-13 8:00) 
 少子高齢化の中で、限られた医療財源をいかに使うのか、どのような患者に公的医療財源を配分し、どのような患者には公的医療財源を配分しないのか、不足した財源はいかにして補うのかなど、いずれも社会的なコンセンサスを得にくい課題が目の前に迫ってきている。
認知症治療薬のTRCが日本でも始動  from 日経バイオテクONLINE  (2018-9-13 8:00) 
 国立精神・神経医療研究センター(東京都小平市)が運営する「あたまの健康応援プロジェクト」IROOP(Integrated Registry Of Orange Plan)を通じた、製薬会社が認知症治療薬による治験の参加者募集が近く始まる。IROOPは日本医療開発機構(AMED)の支援を受けて2016年6月に始まったインターネットによる認知機能の健常者の登録システム。アルツハイマー病の薬物療法を確立するため、無症候者かあるいは発症していても比較的早期の患者を対象とした治験が注目されている。治験に登録するために構築された集団はTrial Ready Cohort(TRC)と呼ばれているが、欧米やオーストラリアでは日本に先行してTRCの構築が始まっている。製薬会社がIROOPを通じて治験の参加者を募集することは、IROOPが日本におけるTRCとして機能し始めることを意味している。



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