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RSS/ATOM 記事 (53764)

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大鵬薬品、米Arcus社からアデノシンパスウェイ狙う経口癌免疫療法導入  from 日経バイオテクONLINE  (2018-7-18 8:00) 
 大鵬薬品工業は、2018年7月1日、米Arcus Biosciences社と契約し、同社が開発中のアデノシン受容体阻害薬であるAB928とそのバックアップ化合物について、中国を除くアジアを対象地域として、独占的に開発・販売する権利を取得したと発表した(関連記事)。
東京大、GVHDに対する臍帯由来MSCの医師主導治験を開始  from 日経バイオテクONLINE  (2018-7-18 8:00) 
 東京大学医科学研究科附属病院のセルプロセッシング・輸血部の長村登紀子准教授らの研究グループは、2018年7月17日、重症急性移植片対病(GVHD)の患者を対象に臍帯由来間葉系幹細胞(MSC)の医師主導治験のフェーズIを開始すると発表した。同医師主導治験で安全性の確認とproof of concept(POC)を確立した後は、日本トリム傘下のヒューマンライフコード(東京・千代田、原田雅充社長)が再生医療等製品として臍帯由来MSCの企業治験を進め、承認申請を目指す予定だ(関連記事)。
国がんと量研放医研、悪性脳腫瘍に対する放射線治療薬で医師主導治験  from 日経バイオテクONLINE  (2018-7-18 8:00) 
 国立がん研究センターと量子科学技術研究開発機構放射線医学総合研究所(量研放医研)は2018年7月17日、悪性脳腫瘍に対する放射線治療薬「64Cu-ATSM」を共同で開発し、2018年7月から医師主導治験(フェーズI)を開始したと発表した。
オランダCleara社、老化細胞を標的とする新規治療開発で官民提携  from 日経バイオテクONLINE  (2018-7-17 8:00) 
 オランダCleara Biotech社は、2018年7月6日、老化細胞を標的とする新たな治療法の発見と開発のため、3つの官民パートナーシップを結んだと発表した。
英研究者、認知症や脳梗塞リスク高める脳小血管病の原因分子を同定  from 日経バイオテクONLINE  (2018-7-17 8:00) 
 加齢に伴って発症する認知症の1つである脳小血管病(SVD)は、血管内皮細胞が機能不全に陥ることで進展していくことが分かった。英University of EdinburghのAnna Williams 氏らの研究グループがラットモデルで検証した研究成果で、血管内皮細胞機能を安定化する治療戦略を提案した。研究論文は、2018年6月4日、Science Translational Medicine 誌のオンライン版に掲載された。
Bath大学とCardiff大学、CRISPR-Cas9によるゲノム編集のオン/オフ・スイッチを開発  from 日経バイオテクONLINE  (2018-7-17 8:00) 
 英Bath大学と英Cardiff大学の研究者らは、CRISPR-Cas9システムを利用したゲノム編集を安価で安全なアミノ酸を用いてのスイッチ・オン/オフする技術を開発し、Scientific Reports誌オンライン版に、2018年7月3日に報告した。
日本イーライリリー、神戸市の新社屋の完成記念セレモニーを開催  from 日経バイオテクONLINE  (2018-7-17 8:00) 
 米Eli Lilly and Company社の日本法人である日本イーライリリーは2018年7月13日、神戸市中央区の新社屋の完成記念セレモニーを開催した。新社屋は、異なる部署同士のコミュニケーションを促すために社員の座席の場所を固定しないフリーデスクを導入したほか、社員がマッサージなどを受けられるスペースも設置した。また同社は、新社屋への移転と同時に、就業コアタイムを廃止するなど多様性のある働き方を支援する取り組みを始めた。
寛和久満夫の深読み科学技術政策226回、幅広い視野で研究開発を捉える──エッジコンピューティングを例に  from 日経バイオテクONLINE  (2018-7-17 8:00) 
 スマートロボット、自動運転、IoTなどによる物理的な世界としてのフィジカル空間と、コンピュータやネットワーク上における様々なデータや情報からなるサイバー空間とが高度に融合したサイバーフィジカルシステム(CPS)を構築することで、人間の能力の強化や活動を支援し、安全で快適な生活や活力ある社会を目指すSociety5.0。この実現のためには、様々な技術開発のみならず、社会的ルールの整備も必要になるが、今回は、中心的な技術の一つであるエッジコンピューティングを取り上げてみよう。
がんプレシジョン医療プロジェクトが発足  from 日経バイオテクONLINE  (2018-7-17 8:00) 
 リキッドバイオプシーやゲノムデータベース、人工知能を駆使した新しい癌治療のパラダイムの実現を目指す、一般社団法人「がんプレシジョン医療プロジェクト」が発足、2018年7月13日に東京都内で発足会を開催した。同プロジェクトの理事長に就任した、がん研究所がんプレシジョン医療研究センター長の中村祐輔氏(米Chicago大名誉教授)が「日本のがん医療は米国に比べ10年の遅れをとったが、日本人のゲノムのデータベース化し、国民皆保険と融合させた新たながんのプレシジョン医療を構築できれば、その遅れを取り戻すことができる」と集まった250人の関係者に檄を飛ばした。
【日経バイオテクONLINE Vol.2966】、Wmの憂鬱、やっと出たゲノム編集規制素案の賞味期限  from 日経バイオテクONLINE  (2018-7-17 8:00) 
 とうとう我が国もゲノム編集規制の素案が初めて提示されました。2018年7月11日に環境省が開催した中央環境審議会自然環境部会遺伝子組換え生物等専門委員会で、ゲノム編集で遺伝子に部位特異的変異(塩基の挿入もしくは欠失、置換)を導入しただけの生物は自然にも起こり得る変異だとして、基本的にカルタヘナ法による遺伝子組換え技術の規制外という、米国などとほぼ同等の判断を提示しました。今後、1年かけて同委員会に設置されたゲノム編集技術等検討会で考えをまとめ、今年度内に規制案を確定する計画です。しかし、詳細に見ると規制そのものがもう既に、技術革新を繰り広げるCRISPR/Casなどの先端技術に遅れをとっております。いつまで、我が国は国際的に周回遅れの規制を議論しているのでしょうか? このままでは、世界の技術革新に2周遅れになってしまいます。規制を議論する専門家を集めた委員会制度そのもののスクラップ&ビルトが必要なのではないでしょうか? ◎参考記事 天才Feng Zhang氏の第2、第3のゲノム編集ベンチャーの狙い https://bio.nikkeibp.co.jp/atclwm/column/18/07/11/00358/?ST=wm もうすぐBayer社になるMonsanto社のゲノム編集戦略 https: ...



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