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RSS/ATOM 記事 (55917)

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主要バイオ特許の公開情報、2019年7月4日発行分(公開番号・発明の名称・出願人・要約)  from 日経バイオテクONLINE  (2019-7-10 8:00) 
 一般社団法人発明推進協会が発行する「特許公報」2019年7月4日発行分より、バイオ関連と判断できる主な特許の公開情報を以下に掲載します。
三菱LSIがMuse細胞で脊髄損傷の治験開始、対照群設けず  from 日経バイオテクONLINE  (2019-7-10 8:00) 

【日経バイオテクONLINE】、Mmの憂鬱、定点観測Spiber、来月第一号商品発売、幼年期との決別  from 日経バイオテクONLINE  (2019-7-9 13:00) 
 3年も待たされたが、とうとう来月(2019年8月)に、山形県鶴岡市のベンチャーSpiberは遺伝子組換え蛋白質(「Brewed Protein」と同社は呼称)を世界で初めて商業化します。実際には同社と提携したゴールドウィンが綿と混紡した黒のTシャツ「Planetary Equilibrium Tee」を発売(2万5000円、250着限定)します。同社のウェブサイトで購入申し込みを受け付け(7月20日まで)、抽選が行われる計画です。そして年内には、アウトドア用の「Moon Parka」も発売する予定です。オフレコを条件に案内された本社工場内には、アパレルやかつらだけではない、自動車部品など製品化を控える多様な製品ラインがずらりと並んでいました。クモ糸を遺伝子操作で造ることを売りものにしたSpiberは、クモ糸という天然界の模倣から既に脱皮、人工蛋白質(Brewed Protein)の総合メーカーとしてスタートを切っていたのです。創業から12年、Spiberの幼年期は終わり、持続可能な経済を地球にもたらすため、Spiberは今、高く羽搏こうしています。 ◎関連記事・情報 https://sp.spiber.jp/tnfsp/form/ 定点観測、Spiber(3)、合成生物学の開発の狼煙 https://bio.nikkeibp.co.jp/atclwm/column/1 ...
自民党・製薬産業政策を考える勉強会座長の山際大志郎衆議院議員に聞く  from 日経バイオテクONLINE  (2019-7-9 8:00) 
 自民党・衆議院議員の甘利明氏、山際大志郎氏らは2018年7月以来、国内大手製薬企業の経営者らとの勉強会を開催してきた。その狙いについて、勉強会の座長を務める山際氏に聞いた(2019年6月27日にインタビュー)。
エーザイ、英大学とハイブリッド型の標的蛋白質分解誘導薬の創薬で共同研究契約  from 日経バイオテクONLINE  (2019-7-9 8:00) 
 エーザイは、2019年7月8日、英University of Dundeeと、癌領域におけるPROTACs(Proteolysis Targeting Chimeras)を用いた標的蛋白質分解誘導薬の創薬に関して、共同研究契約を締結したと発表した。
テラ、NKT細胞活性化療法向け樹状細胞の加工を受託へ  from 日経バイオテクONLINE  (2019-7-9 8:00) 
 テラは2019年7月8日、理研免疫再生医学(東京・千代田、徳岡治衛社長)との事業提携契約を同日付で締結したと発表した。今後テラは理研免疫再生医学のNKT細胞を用いた癌治療(NKT細胞活性化療法)に関する技術やノウハウの実施許諾を受け、理研免疫再生医学と提携する医療機関から、癌治療用の樹状細胞の加工を受託する。
日大、細胞膜透過性ペプチド修飾ミセルの経鼻投与でsiRNAを中枢に送達  from 日経バイオテクONLINE  (2019-7-9 8:00) 
 2019年7月4日に行われた日本DDS学会学術集会のシンポジウムで、日本大学薬学部の金沢貴憲専任講師は、鼻粘膜に存在する嗅神経や三叉神経を介した薬物の脳への送達技術について説明。さらに、細胞膜透過性を有するペプチドと高分子から作成したミセルを用いることで、siRNAを効率良く脳内に移行させることができたと発表した。
東大と東北大、玉川大、植物のミトコンドリアをゲノム編集  from 日経バイオテクONLINE  (2019-7-9 8:00) 
 東京大学大学院農学生命科学研究科の有村慎一准教授、東北大学大学院農学研究科の風間智彦助教、玉川大学農学部の肥塚信也教授らは、植物のミトコンドリアをゲノム編集した世界初の成果を、Nature Plants誌にて2019年7月8日に発表した。この技術を用いて、F1ハイブリッド種子の生産現場で多用されている細胞質雄性不稔性(雄性不妊)の原因遺伝子を、イネとナタネで特定した成果も論文に盛り込んだ。ミトコンドリアのゲノム編集は、多収性育種の基盤となる細胞質雄性不稔性の機構解明や新品種の創出に寄与しそうだ。この技術について日米で特許出願したと、有村准教授は話した。
米Pfizer社、DMDを対象とする遺伝子治療のPIbで安全性を確認  from 日経バイオテクONLINE  (2019-7-9 8:00) 
 Pfizer社は2019年6月28日、デュシェンヌ型筋ジストロフィー(DMD)の適応で開発中の遺伝子治療候補PF-06939926のフェーズIb(NCT03362502)中間結果を発表した。評価継続中の6例の安全性と有効性のデータで、同年6月26日から30日まで米国で開催された米筋ジストロフィー親の会(PPMD)で報告した。
Oncology◎ASCO2019・胃癌、胃癌1次治療におけるペムブロリズマブの意義とは  from 日経バイオテクONLINE  (2019-7-8 8:00) 
(編集部注)胃癌に詳しい医師に、胃癌診療の最新動向のレビューをしていただいた。



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