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RSS/ATOM 記事 (57889)

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deleteC、がん治療を研究テーマとした公募を開始  from 日経バイオテクONLINE  (2020-6-3 7:00) 
 特定非営利活動法人であるdeleteCは2020年6月1日から、がん治療を研究テーマとした公募を開始した。2019年9月に設立された「deleteC」は、「がんを治せる病気にしたい」という目標を掲げてがん患者らが設立した。公募は昨年度に続き2回目で、1件100万円以上の研究費を2件選出する予定だ。
米Gilead社と米Arcus社、癌治療薬開発へ、10年間の協力契約を締結  from 日経バイオテクONLINE  (2020-6-3 7:00) 
 米Gilead Sciences社とArcus Biosciences社は、2020年5月27日、10年にわたる契約を結び、Arcus社の開発パイプラインに現在ある、または、将来追加される癌領域の治療薬候補の開発と商品化において協力すると発表した。
Oncology◎ASCO2020、HER2陽性非浸潤性乳管癌に放射線治療とトラスツズマブ併用で同側乳房内再発リスクは19  from 日経バイオテクONLINE  (2020-6-3 7:00) 

Mmの憂鬱Premium、これがPCR検査目詰まりの原因だ  from 日経バイオテクONLINE  (2020-6-2 10:00) 
 さて規制緩和が急速に進む我が国で、今もっとも必要なのは新型コロナウイルスのPCR検査や抗原・抗体検査能力の拡充です。昨夜、BSの番組で議論しておりましたが、PCR検査によって陰性証明書を発行、海外との往来や医療機関や介護期間でのクラスター発生を抑止したり、企業活動を安心して展開したりすることが可能ではないか?という考えがありました。8割の無症候感染者がウイルス感染源となることを考えると、新型コロナウイルスでは抗原検査の感度より1000倍以上高いPCR検査能力の一層の拡充が必要であると考えられるのです。そのためにはなぜ、現在においてもなお安倍首相が確約した一日2万件のPCR検査が1日だけを除いて、実現できなかったのかを検証しなければなりません。2020年5月15日に日本医師会COVID-19 感染対策におけるPCR検査実態調査と利用推進タスクフォースが中間報告を発表しましたので、それに基づいて、PCR検査は増えなかった原因を究明いたします。 ◎関連記事・リンク https://www.covid19-jma-medical-expert-meeting.jp/topic/1310  ここからは申し訳ありませんが有料で全文をお楽しみ願います。Mmの憂鬱Premiumサイト(https://bio.nikkeibp.co ...
米Novavax社、新型コロナのナノ粒子状ワクチンの第1/2相臨床試験を開始  from 日経バイオテクONLINE  (2020-6-2 7:00) 
 米Novavax社は、2020年5月25日、専有のナノ粒子技術を適用して作製した、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)のワクチン候補(開発番号:NVX-CoV2373)に関する第1/2相臨床試験を5月20日に開始したと発表した。同試験は、感染症流行対策イノベーション連合(CEPI)から3億8800万ドルの資金を得て行われている。
がん領域で蛋白質分解誘導薬を開発するスイスMonte Rosa社、開発加速へ資金調達  from 日経バイオテクONLINE  (2020-6-2 7:00) 
 がん領域で標的蛋白質分解誘導薬を開発するスイスMonte Rosa Therapeutics社は、2020年5月26日、シリーズAラウンドで米Versant Ventures社、米New Enterprise Associates社から3250万ドル(約35億円)の出資を受けたと発表した。この資金を活用して同社専有の創薬技術基盤を発展させつつ、蛋白質分解機構に作用する画期的な新薬の創出を目指す。
MBL、増収増益で中計目標を1年前倒しで達成  from 日経バイオテクONLINE  (2020-6-2 7:00) 
 医学生物学研究所(MBL)は2020年5月29日、2019年3月期の決算説明動画をインターネットで公開した。2019年度は前期に比べて大幅な増収増益となり、中期経営計画で2021年度の目標としていた2桁台の営業利益率を、1年前倒しで達成した。中国での検査向け需要が増大した他、新製品の投入などが背景にある。
NCGM、新型コロナにレムデシビルとバリシチニブを併用する臨床試験に参加へ  from 日経バイオテクONLINE  (2020-6-2 7:00) 
 国立国際医療研究センター(NCGM)は2020年5月29日、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に関する記者向けの勉強会をオンラインで開催。米国国立衛生研究所(NIH)傘下の国立アレルギー感染病研究所(NIAID)が主導するCOVID-19の重症患者に対する国際共同臨床試験(ACTT2、米国の臨床試験データベースの登録番号:NCT04401579)に参加すると発表した。NCGMは、2020年3月末から、NIAID主導のレムデシビルの国際共同試験(ACTT1、NCT04280705)に参加していた。ACTT2では、ACTT1とほぼ同等の試験デザイン(患者の重症度や主要評価項目など)で、レムデシビルとヤヌスキナーゼ(JAK)阻害薬のバリシチニブを併用した際の有効性などを検証する。
製薬協中山会長、ポストコロナ「国民の自由と規制」の議論を  from 日経バイオテクONLINE  (2020-6-1 8:00) 
 製薬企業は、治療薬やワクチンなどの研究開発の担い手となる一方、医療に必要な医薬品の供給者としての責任を負っている。研究開発型の製薬企業の業界団体である日本製薬工業協会(製薬協)は、新型コロナウイルスの感染拡大の経験を経て、6月にも政府に政策提言を行う方針だという。ポストコロナ時代に何を求めるのか。製薬協の中山讓治会長に聞いた(インタビューは5月22日に実施)。
国衛研、新型コロナのPCR検査向けにプライマーの交差性解析システムを開発  from 日経バイオテクONLINE  (2020-6-1 7:00) 
 国立医薬品食品衛生研究所(国衛研)遺伝子医薬部は、2020年5月29日までに、新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)のPCR検査を開発する研究者や企業向けに、プライマーやプローブの塩基配列と新型コロナウイルス感染症(COVID-19)関連生物種の核酸配列との交差性(相補性)を確認できる「COVID-19プライマー交差性解析システム」を開発した。COVID-19関連生物種のゲノムデータベースを構築したことにより、高速塩基配列検索ソフトウェア「GGGenome(ゲゲゲノム)」で一括して検索ができるようになった。



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