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厚労行政を斬る、HTAは画期的新薬開発の壁になるか  from 日経バイオテクONLINE  (2019-3-22 8:00) 
 患者にとっては朗報となる、画期的な効き目のある新薬の開発は、医療保険財政などを直撃し、我が国だけではなく欧米においても、新薬を待ち望んでいる患者と、医療保険などを管理している政府、そして製薬企業の三者間でのせめぎあいが続いている。
Oncology◎ASCO GI2019・食道癌・胃癌、進行食道癌の治療に免役チェックポイント阻害薬をどう位置付けるか  from 日経バイオテクONLINE  (2019-3-22 8:00) 
(編集部注)食道癌・胃癌に詳しい医師に、食道癌・胃癌診療の最新動向のレビューをしていただいた。
特集連動◎遺伝子治療に商機はあるか、医科歯科大岡澤氏、アルツハイマー病に対する遺伝子治療を研究中  from 日経バイオテクONLINE  (2019-3-22 8:00) 
 東京医科歯科大学難治疾患研究所神経病理分野の岡澤均教授(脳統合機能センター長)は、神経変性疾患の培養細胞や疾患モデル動物の細胞を用いてプロテオーム解析を実施し、疾患の発症に重要な役割を果たしている蛋白質を同定、病態との関連を解明する研究を進めている。最近では、アルツハイマー病において、ある蛋白質の発現が減少していることを突き止めた。アルツハイマー病を対象とした研究成果や遺伝子治療の可能性について、2019年2月26日、岡澤教授が本誌の取材に応じた(関連特集)。
【日経バイオテクONLINE Vol.3126】、遺伝子治療の研究開発を巡る悩ましいポイント  from 日経バイオテクONLINE  (2019-3-22 8:00) 
 今回は、複数のベンチャー企業の基盤となっている技術や開発品について、幾つか重要な発表がありそうなので、学術的にも、産業的にも、注目の学会になると個人的には思っています。弊誌も、私を含めて3人体制でカバーしますので、会場で見かけたらお声掛けください。  さて、話は変わりますが、先日公開した遺伝子治療の特集記事はお読みいただけたでしょうか。記事公開後から連日、特集連動記事も出ていますので、まだチェックされていない方はぜひお読みください。
ツーセル、膝軟骨再生細胞治療製品の凍結保存技術を完成  from 日経バイオテクONLINE  (2019-3-20 18:00) 
 ツーセルは2019年3月20日、同社が創製した膝軟骨再生細胞治療製品gMSC1に関する中外製薬とのライセンス契約の一部変更に関する契約を締結したと発表した。ツーセルが新たに開発した凍結保存技術をgMSC1に応用すると決めたことに伴うもので、両社で協議の上、ライセンス契約の一部変更契約を締結した。
【日経バイオテクONLINE Vol.3125】、バイオ戦略を先取りできるイベントを開催  from 日経バイオテクONLINE  (2019-3-20 11:30) 

米研究者、パーキンソン病にTKIのニロチニブが有益な可能性示す  from 日経バイオテクONLINE  (2019-3-20 8:00) 
 米Georgetown大学医療センターの研究者たちは、白血病治療薬であるニロチニブが、パーキンソン病患者の脳内でドパミンの代謝を変化させるほか、抗炎症作用も誘導して、患者に利益をもたらす可能性を示唆した。フェーズII試験で得られたデータは、Pharmacology Research & Perspective誌電子版に2019年3月12日に報告された。
NapaJen、アステラスと核酸医薬の創製に関する共同研究契約を締結  from 日経バイオテクONLINE  (2019-3-20 8:00) 
 NapaJen Pharma(東京都小金井市、安藤弘法社長)は、2019年3月18日、アステラス製薬と新規の核酸医薬品に関する共同研究契約を締結したと発表した。
Microsoft社、アカデミアやバイオ企業とStation Bプロジェクトを立ち上げ  from 日経バイオテクONLINE  (2019-3-20 8:00) 
 Microsoft社は2019年3月11日、生きている細胞をより効率良く操作し、健康に役立つ製品を迅速かつ安価に得ることを可能にするために、Station Bプロジェクトを推進すると発表した。このプロジェクトは、米Princeton大学、英Oxford Biomedica社、英Synthace社の協力を得て行われる。
特集連動◎遺伝子治療に商機はあるか、自治医大大森氏、AAVベクター用いる血友病のゲノム編集療法を開発中  from 日経バイオテクONLINE  (2019-3-20 8:00) 
 自治医科大学医学部生化学講座病態生化学部門の大森司教授は、血友病Bを対象に、アデノ随伴ウイルス(AAV)ベクターを用いて、ゲノム編集で治療用遺伝子を導入する、in vivoのゲノム編集療法を開発している。研究開発の現状や競合となる遺伝子治療について、2019年2月21日、大森教授が本誌の取材に応じた(関連特集)。



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