ログイン
メインメニュー


logo

リンク集



  メイン  |  登録する  |  人気サイト (top10)  |  高評価サイト (top10)  |  おすすめサイト (7)  |  相互リンクサイト (1)  

  カテゴリ一覧  |  RSS/ATOM 対応サイト (17)  |  RSS/ATOM 記事 (56274)  |  ランダムジャンプ  

RSS/ATOM 記事 (56274)

ここに表示されている RSS/ATOM 記事を RSS と ATOM で配信しています。


rss  atom 

Oncology◎WCLC2019、治療歴がある進行NSCLCへのニボルマブのOS延長効果を5年間の追跡解析でも確認  from 日経バイオテクONLINE  (2019-9-18 8:00) 
 治療歴がある進行非小細胞肺癌(NSCLC)に対してニボルマブを投与した場合の全生存期間(OS)延長効果が、5年間の追跡解析でも確認された。
主要バイオ特許の公開情報、2019年9月12日発行分(公開番号・発明の名称・出願人・要約)  from 日経バイオテクONLINE  (2019-9-18 8:00) 
 一般社団法人発明推進協会が発行する「特許公報」2019年9月12日発行分より、バイオ関連と判断できる主な特許の公開情報を以下に掲載します。
米Satsuma Pharmaceuticals社がNASDAQ上場で8250万ドル獲得  from 日経バイオテクONLINE  (2019-9-18 8:00) 
 新日本科学は2019年9月17日、新日本科学が2016年に設立し、同社の保有する経鼻投与の基盤技術をライセンスアウトした、米Satsuma Pharmaceuticals社が、2019年9月13日付でNASDAQに上場したと発表した。
米NIH、脳卒中治療薬の開発を後押しするため動物実験のネットワーク構築  from 日経バイオテクONLINE  (2019-9-18 8:00) 
 米国立衛生研究所(NIH)は、2019年9月3日、虚血性脳卒中の治療薬開発を目指し、臨床試験へのスムーズな移行を後押しすべく、動物試験(非臨床試験)を効率化するための全国的なネットワーク構築を進めると発表した。NIHは3年間で400万ドル(約43億円)を出資する。
ILSI Japan◎スペシャル対談◎第8回「栄養とエイジング」国際会議、“健康寿命延伸の達成”後の課題はポピ  from 日経バイオテクONLINE  (2019-9-18 8:00) 
 特定非営利活動法人の国際生命科学研究機構(ILSI Japan)は2019年10月1日と2日に都内で「第8回『栄養とエイジング』国際会議」を開催する(詳細は記事下)。そこでILSI Japanの理事長を務める安川拓次氏(花王エグゼクティブフェロー)が、「健康日本21(第二次)」推進専門委員会の委員長を務める東北大学大学院医学系研究科公衆衛生学分野の辻一郎教授と対談した。
主要バイオ特許の登録情報、2019年9月11日発行分(登録番号・発明の名称・出願人・要約)  from 日経バイオテクONLINE  (2019-9-18 8:00) 
 一般社団法人発明推進協会が発行する「特許公報」2019年9月11日発行分より、バイオ関連と判断できる主な特許の登録情報を以下に掲載します。
豪Cochlear社とデンマークGN社、米Google社のAndroidに対応する補聴器を提供へ  from 日経バイオテクONLINE  (2019-9-18 8:00) 
 Cochlear社とGN Hearing社は、2019年9月4日、Google社のモバイルオペレーティングシステム「Android」に対応するストリーミング機能付き補聴器のサポートを開始すると発表した。Bluetooth省電力通信(BLE)を介して互換性のあるAndroid端末から高音質の音楽などの受信・再生を実現し、スムーズな通話も可能にする。
米Tyme社、進行膵臓癌に対するチロシン誘導体のPIIの中間解析で好結果  from 日経バイオテクONLINE  (2019-9-18 8:00) 
 米Tyme Technologies社は、2019年9月9日、チロシン誘導体であるSM-88(racemetyrosine)を転移性の膵臓癌患者に投与したフェーズII(TYE-88-PANC試験)の中間解析で好結果が得られたことを、2019年9月6日から9日に米国Bostonで開催された米AACR Special Conference on Pancreatic CancerのAdvances in Science and Clinical Careで報告した。
米IFM社、スイスNovartis社とcGAS/STING標的薬の共同開発へ  from 日経バイオテクONLINE  (2019-9-18 8:00) 
 米IFM Therapeutics社は2019年9月5日、同社完全子会社のIFM Due社とNovartis社がcGAS/STING経路を標的とする免疫療法の開発で提携し、IFM Due社を買収する独占的オプション権をNovartis社に付与することを明らかにした。重篤な炎症や自己免疫疾患を対象とする新薬開発を加速させる。
伊藤勝彦の業界ウォッチ、海外大手企業の2019年度上半期の決算概要―米Merck社編  from 日経バイオテクONLINE  (2019-9-18 8:00) 
 欧米の製薬企業の2019年度第2四半期決算を読み解くシリーズ連載。今回は抗PD1抗体の「キイトルーダ」をベースとした併用療法の開発動向に注目が集まる、米Merck社の業績について報告する。



(1) 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 [5628] »