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RSS/ATOM 記事 (57234)

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【日経デジタルヘルス】、医療データ活用の起爆剤になるか、NTTと京大が電子カルテの「書式統一」に挑む  from 日経バイオテクONLINE  (2020-2-25 8:00) 
 「この薬を飲んでいるときにこれを食べると副作用が出やすい」――。病院の診療で集まる大量のデータから明らかになる事象は、安全な医療や新しい薬の開発などに役立つと考えられている。しかしこれまでは、日々の診療データを複数の医療機関から集めるのはハードルが高かった。
伊藤勝彦の業界ウォッチ、海外大手企業の2019年度決算を読む―米Pfizer社編  from 日経バイオテクONLINE  (2020-2-25 8:00) 
 欧米の製薬企業の2019年度決算を読み解くシリーズ。今回は、事業再編を進める米Pfizer社について報告する。事業再編に際し、同社は2019年度から事業セグメントを変更した。特許期間が満了した製品を取り扱ってきたエスタブリッシュ医薬品事業部門を発展的に改組して「アップジョン(UPJOHN)事業部門」を新設。この部門では、非感染性疾患(NCDs)領域の治療薬を取り扱うことになった。インターナル・メディシン、オンコロジー、ワクチン、炎症・免疫、希少疾患などの各部門は「バイオファーマシューティカルズ(BIOPHARMA)事業部門」に集約し、さらに同事業部門内に抗生剤や抗真菌薬などを扱う「病院」部門を新たに設立した。
仏OSE社、AIを活用した抗体医薬の開発で仏MabSilico社と提携  from 日経バイオテクONLINE  (2020-2-25 8:00) 
 フランスOSE Immunotherapeutics社は2020年2月12日、フランスMAbSilico社の人工知能(AI)技術を活用する抗体医薬の共同開発契約を締結したと発表した。両社は、3年間の提携期間でバイスペシフィック抗体を含む6品目の抗体開発プログラムを推進する。
DWTIが上場後初の黒字達成、上場廃止は回避  from 日経バイオテクONLINE  (2020-2-25 8:00) 
 眼科疾患用治療薬の研究開発を手掛けるデ・ウエスタン・セラピテクス研究所(DWTI)は2020年2月21日、2019年12月期の決算説明会を開催し、上場以来初の黒字を達成したことを報告した。3月に有価証券報告書を提出し、その後上場廃止猶予期間入り銘柄から解除される見込み。また主力品「グラナテック」(リパスジル)のライセンスアウト先である興和が、既存薬との配合薬で第3相臨床試験を開始したことも報告された。
ムーンショット制度のプロジェクトマネージャー公募が開始  from 日経バイオテクONLINE  (2020-2-25 8:00) 
 科学技術振興機構(JST)と新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は2020年2月20日、ムーンショット型研究開発制度における6つのムーンショット目標のうち5つについて、担当する着想ディレクター(PD)を決定し、プロジェクトマネージャー(PM)の公募を開始した。各目標ごとに複数のPM枠があり、JSTは各目標ごとに4人程度を想定している。
【日経バイオテクONLINE】、Mmの憂鬱、ダイヤモンド・プリンセス号が残した教訓  from 日経バイオテクONLINE  (2020-2-25 8:00) 
 LAMP法の栄研化学や富士フイルム、ニッポンジーンなど我が国のメーカーばかりでなく、ドイツAltona社など国内外のメーカーがSARS-CoV-2の診断薬開発に雪崩を打って参入しています。しかし、診断薬やPCR検査の普及が進めば問題が解決できたと考えるのは早計です。  ここからは申し訳ありませんが有料で全文をお楽しみ願います。Mmの憂鬱Premiumサイト(https://bio.nikkeibp.co.jp/wm/)からならお得な料金(個人カード払い限定、月間550円(税込み)で読み放題)で購読いただけます。以前のバックナンバーもまとめてお読みいただけます。 ※日経バイオテクONLINEの読者は、日経バイオテクONLINEのサイトから記事にアクセス願います。
神奈川県、新型コロナに対するアビガン使用の認容や協力を政府に要望  from 日経バイオテクONLINE  (2020-2-22 16:00) 
 神奈川県は2020年2月21日、新型コロナウイルス(2019-nCoV/SARS-CoV-2)の感染者の治療に当たっている神奈川県内の医療機関で、富士フイルム富山化学が製造販売承認を取得した抗インフルエンザウイルス薬の「アビガン」(ファビピラビル)の投与を認容するように政府に要望した。
英OMass社、資金調達で質量分析ベースの治療薬開発を推進  from 日経バイオテクONLINE  (2020-2-21 8:00) 
 薬剤の探索を高い精度で行うために、ネーティブ質量分析を利用している英OMass Therapeutics社は、2020年2月17日、拡大シリーズAで2750万ポンドを調達したと発表した。
米Cepheid社、新型コロナウイルスの自動化迅速遺伝子検査装置を開発中  from 日経バイオテクONLINE  (2020-2-21 8:00) 
 米Cepheid社は2020年2月10日、新型コロナウイルスの急速な感染拡大を受けて、同ウイルス検出のための自動化分子診断システムを開発していることを明らかにした。既に利用されている同社の遺伝子検査システム「GeneXpert System」を用いて検査できるようにする計画だ。
伊藤勝彦の業界ウォッチ、海外大手企業の2019年度決算を読む―米Johnson&Johnson社編  from 日経バイオテクONLINE  (2020-2-21 8:00) 
 欧米の製薬企業の2019年度通期の決算発表が2020年1月末から始まった。初回は、乾癬治療薬の「ステラーラ」(ウステキヌマブ)や多発性骨髄腫治療薬の「ダラザレックス」(ダラツムマブ)が好調だった米Johnson & Johnson(J & J)社について報告する。なお、J & J社は、2019年1月に「ドクターシーラボ」ブランドでスキンケア商品などを販売するシーズ・ホールディングス(東証1部)の買収に成功している。



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