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RSS/ATOM 記事 (55820)

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Oncology◎ASCO2019、転移性ホルモン感受性前立腺癌に対する標準治療へのエンザルタミドの追加でPFSとOSが  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-19 8:00) 
 転移性ホルモン感受性前立腺癌(mHSPC)に対し、標準治療と新規アンドロゲン受容体標的薬であるエンザルタミドの併用の効果が検証された。
Ayala社、3000万ドル調達し癌に対するNotch阻害薬の開発を推進  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-18 8:00) 
 イスラエルと米国に本社を置くAyala Pharmaceuticals社は、2019年5月28日、シリーズBの資金調達を成功裏に完了し、3000万ドルを得たと発表した。
米Vertex社、DMDに対するゲノム編集療法開発の米Exonics社を買収  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-18 8:00) 
 米Vertex Pharmaceuticals社は、2019年6月6日、デュシェンヌ型筋ジストロフィー(DMD)と筋強直性ジストロフィー1型(DM1)に対する新たな遺伝子編集治療の開発を推進するために、スイスCRISPR Therapeutics社との協力体制を拡大し、米Exonics Therapeuticsw社を買収すると発表した。
Oncology◎ASCO2019、HR陽性乳癌の術後治療タモキシフェン2-3年投与後のレトロゾール5年投与で再発リスクは  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-18 8:00) 
ホルモン受容体(HR)陽性早期乳癌の術後治療としてタモキシフェン2-3年投与の後に、レトロゾールを2-3年投与して合計で5年間投与した場合よりも、レトロゾールを5年間投与した場合の効果が検証された。
Oncology◎ASCO2019、閉経前のHR陽性進行乳癌に対して卵巣機能抑制療法と内分泌療法にribociclibを加えると  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-18 8:00) 
 内分泌療法の治療歴がない閉経前のホルモン受容体(HR)陽性HER2陰性進行乳癌患者に対して、卵巣機能抑制療法と標準的な内分泌療法にCDK4/6阻害薬ribociclibを加えた場合の効果が検証された。
米Thrive社、リキッドバイオプシーによる癌の診断技術を開発へ  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-18 8:00) 
 Thrive Earlier Detection社は2019年5月30日、シリーズA調達資金1億1000万ドル(約120億円)をもって事業を開始したと発表した。癌のリキッドバイオプシー診断技術「CancerSEEK」の臨床応用に向けた研究開発を加速する。
Roche社とGE Healthcare社、癌の統合型デジタル診断支援製品を発売へ  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-18 8:00) 
 スイスRoche社は2019年5月31日、米GE Healthcare社との戦略的提携下で初めての製品となる癌の臨床診断支援システム「NAVIFY Tumor Board 2.0」を発売すると発表した。画像データを組み入れた患者情報の分析により、迅速で効率的な治療方針決定を支援する技術で、まずは米国とカナダで販売を開始する。
小崎J太郎のカジュアルバイオ、BRCA1/2遺伝子変異陽性者のリスク低減治療に保険を  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-18 8:00) 
 日本遺伝性乳癌卵巣癌総合診療制度機構、日本乳癌学会、全国がん患者団体連合会の関係者らが、2019年6月17日に厚労省を訪れ、「BRCA1・BRCA2遺伝子変異陽性者へのリスク低減治療に対する公的保険収載を求める要望書」を大口善徳・厚生労働副大臣に手渡した。要望書は「ゲノム医療の進展により今後は、『遺伝性腫瘍のがん患者』や『遺伝子変異陽性の未発症者』が検査の過程で見出され、患者の価値観に応じた治療の選択肢の一つとして『疾病の発症前の一次予防』が可能な時代」になったと述べ、治療の保険収載の必要性を訴えている。
【日経バイオテクONLINE】、Mmの憂鬱、腸内細菌叢の研究を揺るがすFDAの決断  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-18 8:00) 
 毎日、TVで腸内細菌叢を元気にする製品のコマーシャルが流れています。我が国では腸内細菌に関する関心が高いといえるでしょう。その国民的関心を背景に、健康なボランティアから提供された便の移植(FMT)や分離した腸内細菌のカクテルを医薬品として試す臨床研究も進んでいます。先週、健康なボランティアのFMTなら安全であるという牧歌的な思い込みを打ち破る事件が起こりました。米食品医薬品局(FDA)は2019年6月13日に、FMTの治験にリスクがあることを警告し、治験を中断したことを発表しました。現在は死亡者が出た治験だけですが、規制強化を行ったため、かなり多数のFMTの治験が中断を与儀なくされる可能性が出てきました。FMTや腸内細菌ブームも、しばらく生みの苦しみを味わうことは避けられない状況です。 ◎参考記事 腸内細菌が低迷する我が国の製薬企業を救う https://bio.nikkeibp.co.jp/atclwm/column/15/120700010/?ST=wm IgA抗体医薬は、便移植を凌駕する? https://bio.nikkeibp.co.jp/atclwm/column/16/11/22/00128/?ST=wm 地球の脅威、CREと闘う日本の強み https://bio.nikkeibp.co.jp/atclwm/column/18/07/23/00361/?ST=wm 腸内細菌叢ブームの落と ...
Oncology◎ASCO2019、葉酸受容体α陽性進行固形癌に抗FRA抗体-エリブリン結合薬剤MORAb-202が有用である可  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-17 8:00) 
 葉酸受容体α(FRA)陽性の進行固形癌に、ヒト化抗FRA抗体farletuzumabにエリブリンを結合させた薬剤であるMORAb-202の効果が検証された。



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