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RSS/ATOM 記事 (55820)

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Oncology◎ASCO2019、高リスクステージ2大腸癌患者に対する術後補助療法の期間はCAPOXなら3カ月、FOLFOXな  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-20 8:00) 
 高リスクステージ2大腸癌患者に対して、オキサリプラチンベースの術後補助療法を3カ月行うことが、6カ月行うことに対して無病生存期間(DFS)について非劣性であることが証明できるか検証された。
医科歯科大横田氏ら、ヘテロ2本鎖型核酸で標的miRNAの抑制効果を向上  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-19 9:05) 
 東京医科歯科大学脳神経病態学分野の横田隆徳教授と吉岡耕太郎特任助教らの研究グループは、標的miRNAを阻害する核酸(antimiR)を、ヘテロ2本鎖型とすることで、標的とするmiRNAの抑制効果を大幅に高めることに成功したと発表した。研究成果は、Nucleic Acids Research誌のオンライン版に、2019年6月19日に掲載される。
主要バイオ特許の登録情報、2019年6月12日発行分(登録番号・発明の名称・出願人・要約)  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-19 8:00) 
一般社団法人発明推進協会が発行する「特許公報」2019年6月12日発行分より、バイオ関連と判断できる主な特許の登録情報を以下に掲載します。
中国BeiGene社、新規抗PD-1抗体の世界的権利を再取得  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-19 8:00) 
 中国BeiGene社は、2019年6月17日、同社が開発中の抗PD-1抗体tislelizumab(BGB-A317)について、米Bristol-Myers Squibb社による米Celgene社の買収契約の完了を待たずに、Celgene社と国際的な提携を終了することで合意したと発表した。提携終了に関連し、Celgene社はBeiGene社に1億5000万ドルを支払うことに同意している。
主要バイオ特許の公開情報、2019年6月13日発行分(公開番号・発明の名称・出願人・要約)  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-19 8:00) 
一般社団法人発明推進協会が発行する「特許公報」2019年6月13日発行分より、バイオ関連と判断できる主な特許の公開情報を以下に掲載します。
米Merck社、米Tilos Therapeutics社を買収  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-19 8:00) 
 米Merck社は、2019年6月10日、米Tilos Therapeutics社を買収する正式契約を結んだと発表した。Tilos社は、癌、線維症、自己免疫疾患を対象に、潜在型トランスフォーミング増殖因子(TGF)β複合体を標的とする治療法を開発しているバイオ医薬品会社である。
サイアス、オンコセラピーと癌治療用ペプチドの利用でライセンス契約  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-19 8:00) 
 オンコセラピー・サイエンスは、2019年6月18日、サイアス(京都市左京区、等泰道社長)とライセンス契約を締結したと発表した。オンコセラピー・サイエンスの癌治療用ペプチドを、サイアスが癌を対象に開発中の再生T細胞に利用することに関し、独占的な開発・製造・販売権をサイアスに供与することで合意した。
米Synlogic社と米Ginkgo社、微生物ベースのSynthetic Biotic薬の開発を加速へ  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-19 8:00) 
 生きた微生物に合成生物学を適用し、新たな微生物製剤の開発に取り組んでいる米Synlogic社と、合成生物学をベースとしたベンチャー企業の米Ginkgo Bioworks社は、2019年6月12日、Ginkgo社の細胞プログラミング技術を用いて、Synlogic社のSynthetic Biotic薬パイプラインの拡大と開発を加速するために協力すると発表した
DSファーマアニマルヘルス、イヌ向け他家脂肪由来MSC製剤を承認申請  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-19 8:00) 
大日本住友製薬の子会社であるDSファーマアニマルヘルスは、2019年6月17日、椎間板ヘルニアのイヌを対象にした、他家脂肪由来間葉系幹細胞(MSC)の注射液であるA-110について、農林水産省に対する承認申請を6月14日に行ったことを発表した。
Oncology◎ASCO2019、RET融合遺伝子陽性の進行非小細胞肺癌にRET阻害薬BLU-667は有望  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-19 8:00) 
 RET融合遺伝子陽性の進行非小細胞肺癌に対し、選択的RET阻害薬BLU-667の効果が検証された。



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