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RSS/ATOM 記事 (55820)

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Oncology◎ASCO2019、生殖細胞系列にBRCA変異を持つ進行膵癌の1次治療後の維持療法にPARP阻害薬オラパリブ  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-10 8:00) 
 生殖細胞系列にBRCA変異を持つ進行膵癌の1次治療後の維持療法として、PARP阻害薬であるオラパリブの効果が検証された。
Oncology◎ASCO2019、進行胃癌1次治療でのペムブロリズマブは単剤療法の標準化学療法へのOSの非劣性のみ評  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-10 8:00) 
 進行胃・胃食道接合部腺癌に対する1次治療としての抗PD-1抗体ペムブロリズマブの単剤療法の効果が検証された。
寛和久満夫の深読み科学技術政策第270回、光の量子コンピューター実現に大幅な前進  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-10 8:00) 
 東京大学の研究グループが最近、量子コンピューターの新たな方式を実現する回路を開発した。光を使う方式の量子コンピューターで、通常の方法では計算に多数の回路が必要で装置が大規模になったが、新回路では装置を大幅に小規模化でき実現可能性が高まった。量子コンピューターは医薬品業界での応用可能性も高く、日本発の技術が創薬を含めた研究開発を大きく変えてしまうかもしれない。
機能性表示食品の2019年度届け出第1号は日本新薬  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-10 8:00) 
 2015年4月の運用開始から5年目を迎えた消費者庁の機能性表示食品制度は、2019年4月から5年目に入り、届け出番号は「E」から始まる番号になった。その最初の「E-1」は、日本新薬のサプリメント「MANGOSTIA」(届出日:2019年4月3日)になった。
機能性表示食品のエキス関与成分の第1号は桃屋  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-10 8:00) 
 2019年度から機能性表示食品の届け出の対象になった機能性関与成分がエキス(ただし植物由来に限る)の最初の届け出受理が公表された。桃屋(東京・中央)が届け出を行った熟成ニンニクエキス入り黒みつ「桃屋のいつもいきいき」(届出番号:E20、届出日:2019年4月11日)。「熟成ニンニクエキスが含まれるので、睡眠の質を向上する機能がある。また、日常生活で生じる疲労感を軽減する機能がある」旨の機能性表示を行う。桃屋が機能性表示食品を届け出したのはこれが初めて。届出資料には販売開始予定日が「2019年7月31日」と記載されているが、実際の販売開始日は未定という。
【本誌主催セミナー】、シャペロン薬や蛋白分解薬に低分子薬の新たな可能性  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-10 8:00) 
 日経バイオテクは、2019年6月7日、都内でセミナー「異常な蛋白質に対する低分子薬の2つのアプローチ」を開催した。セミナーには、製薬企業や研究支援企業など、約60人が参加。異常な蛋白質の立体構造を安定化し、治療効果を発揮するシャペロン薬(関連特集1)について、3人の専門家が、E3リガーゼやプロテアソームを利用して異常な蛋白質の分解を誘導する標的蛋白質分解誘導薬(関連特集2)について2人の専門家が講演。低分子創薬の新たな可能性について、活発な討議が繰り広げられた。セミナーでは、岐阜大学が研究を進めてきたプリオン病に対するシャペロン薬について、国内での臨床試験開始に向け製剤化などが進められることも明らかになった。
Oncology◎ASCO2019、ペムブロリズマブ単剤による進行NSCLCの5年生存率は未治療の患者で23.2%、治療歴があ  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-10 8:00) 
 抗PD-1抗体ペムブロリズマブの抗腫瘍効果と忍容性を初めて評価したフェーズ1bのKEYNOTE-001試験の長期成績が報告された。
Oncology◎ASCO2019、EGFR変異を持つ進行NSCLCの1次治療でエルロチニブとラムシルマブの併用がPFSを有意に  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-10 8:00) 
 EGFR変異を有する進行非小細胞肺癌(NSCLC)の1次治療として、EGFR-TKIであるエルロチニブと抗VEGFR-2抗体ラムシルマブの併用投与の効果が検証された。
2019年6月10日号 目次  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-10 0:44) 

キーワード、ω3高度不飽和脂肪酸  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-10 0:43) 
 ω3は、炭素-炭素間の二重結合を複数持つ高度不飽和脂肪酸の1つ。脂肪酸のメチル末端から3番目の炭素-炭素間の結合(Δ3と表記する)が二重結合(不飽和結合)のものを指す。n-3とも呼ばれる。Δ6に二重結合を持つω6(n-6)とともに、生体内でエイコサノイドと呼ばれる重要な生理活性を持つ化合物に変換される。



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