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RSS/ATOM 記事 (56274)

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米Medicines社、PCSK9に対するsiRNA医薬のフェーズIIIで好結果  from 日経バイオテクONLINE  (2019-9-3 8:00) 
 米Medicines Company社は、2019年8月26日、inclisiran(ALN-PCSsc) に関する二重盲検無作為化試験であるフェーズIII(ORION-11試験)で、有効性に関する主要評価項目と副次的評価項目の全てにおいて有意差を示せたと発表した。
アステラス製薬、理研から癌領域の人工アジュバントベクター細胞を導入  from 日経バイオテクONLINE  (2019-9-3 8:00) 
 アステラス製薬は、2019年9月2日、理化学研究所が保有する人工アジュバントベクター細胞(artificial adjuvant vector cell:aAVC)作製のための基盤技術を使った細胞医薬の研究開発・商業化について、癌領域を対象に、理研と全世界における独占的ライセンス契約を締結したと発表した。アステラス製薬は、急性骨髄性白血病(AML)と骨髄異形成症候群(MDS)を対象に、他施設共同のフェーズI/IIを開始している。
伊藤勝彦の業界ウォッチ、平成の薬史(7-2)後発薬登場で市場が縮小した冠血管拡張薬と血圧降下薬  from 日経バイオテクONLINE  (2019-9-3 8:00) 
 1989年1月から2019年4月までの平成時代を前期、中期、後期の3つに分け、医療用医薬品市場における栄枯盛衰を、医薬品業界アナリストの伊藤勝彦氏に振り返ってもらう連載。第7回シリーズは、平成後期の10年間における領域別の栄枯盛衰と09年(平成21年)度と2018年(平成30年)度における製品別売上高ランキングをまとめてもらった。 縮小した市場と拡大した市場に分け、それぞれの市場の主要な薬剤についてその推移を見ていきたい。なお、推定の売り上げには#を付けた。
Oncology◎進行乳癌治療の最前線、乳癌で積み重なるCDK4/6阻害薬の臨床データ  from 日経バイオテクONLINE  (2019-9-3 8:00) 
(編集部注)乳がん診療のエキスパートに、CDK4/6阻害薬に関する最近の臨床データの考え方や今後の臨床への影響、副作用管理、今後の展望などについて議論してもらった。
寛和久満夫の深読み科学技術政策第282回、日本の基礎研究力のヤバさを今年も知ろう  from 日経バイオテクONLINE  (2019-9-2 8:00) 
 日本国内の基礎生命科学の研究力低下が著しいことは本コラムで何度も触れている通りだが、今年もそれを思い知らされる時期が来た。科学技術・学術政策研究所(NISTEP)は隔年で8月に「科学研究のベンチマーキング」を公表する。まだまだ暑い日が続くが、ゾッとするような日本の凋落ぶりを見てみよう。
伊藤勝彦の業界ウォッチ、平成の薬史(7-1)2009年から2018年の領域別栄枯盛衰  from 日経バイオテクONLINE  (2019-9-2 8:00) 
 1989年1月から2019年4月までの平成時代を前期、中期、後期の3つに分け、医療用医薬品市場における栄枯盛衰を、医薬品業界アナリストの伊藤勝彦氏に振り返ってもらう連載。第7回シリーズは、平成後期の10年間における領域別の栄枯盛衰と09年(平成21年)度と2018年(平成30年)度における製品別売上高ランキングをまとめてもらった。 まずは、主要領域間でどの領域が伸びて、どの領域が縮小したのかを振り返る。続いて、縮小した市場と高い成長性が見られた抗炎症薬、抗癌剤、糖尿病治療薬などの市場に焦点を当て、ブランド間の競争の模様を俯瞰した。
厚労省第一部会、アステラス製薬の経口腎性貧血薬など11品目の承認を了承  from 日経バイオテクONLINE  (2019-9-2 8:00) 
 厚生労働省は、2019年8月29日、薬事・食品衛生審議会第一部会を開催。アステラス製薬の経口腎性貧血薬である「エベレンゾ錠」(ロキサデュスタット)、4品目のバイオ後続品(バイオシミラー)など、11品目の新規承認を了承した。小野薬品工業が承認申請していた「エドリミズ錠」(アナモレリン塩酸塩)は、有効性、安全性、患者の選択から情報提供の在り方まで広範に意見が出て、継続審議となった。
英GSK社、多発性骨髄腫に対する抗BCMA抗体薬物複合体で主要目的を達成  from 日経バイオテクONLINE  (2019-9-2 8:00) 
 英GlaxoSmithKline(GSK)社は、2019年8月23日、再発・難治性多発性骨髄腫患者を対象として、B細胞成熟抗原(BCMA)を標的とする抗BCMA抗体薬物複合体belantamab mafodotin(GSK2857916)を2つの用量で評価した非盲検のランダム化比較試験DREAMM-2において、主要目的を達成したと発表した。
Oncology◎WCGC2019・胃癌、胃癌1次治療にS-1/LVの併用療法レジメンが加わるか  from 日経バイオテクONLINE  (2019-9-2 8:00) 
(編集部注)胃癌に詳しい医師に、胃癌診療の最新動向のレビューをしていただいた。
標的蛋白質分解誘導薬の米Cullgen社、癌領域で6つのプログラムを開発中  from 日経バイオテクONLINE  (2019-9-2 8:00) 
 標的蛋白質分解誘導薬の研究開発が世界的に活発化している。2019年8月22日から、湘南ヘルスイノベーションパーク(湘南アイパーク)で開催された「Targeted Protein Degradation Forum in Japan」には、標的蛋白質分解誘導薬の研究に携わる国内外のアカデミアや企業の研究者が集まった。ジーエヌアイグループの連結子会社で、同フォーラムで講演した米Cullgen社のMichael Plewe Vice Presidentと、Ying Luo President(ジーエヌアイグループ社長)が、2019年8月23日、本誌の取材に応じた。



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